・ 心理的な障壁
購入に至るまでのハードルって、実際の問題よりも気分的な物が大きい
例えば、Amazonと楽天は今ほとんど同じ利用者数になっている。
サービス内容に差はあるけど、詳しく理解して使い分けてる人はほとんどいない。
使い慣れたサービスを使っている人ばかり
しかも、その人達が最初に購入に至ったときって、口コミの影響
それを取り除いてあげることが購入に至るまでのハードルを下げる。
こういう事
安全なサイトですよ。
私が使って問題なかったです。
以前、議論になったことなんだけど、Youtubeは動画投稿サイトだけど、ストリーマーにとってはそうでもない
理由は沢山あるけど、その1つが視聴者層
とにかく未成年が多い。小学生・中学生・高校生と自信に支払い能力が無い世代
他の配信サイトを利用して、YouTubeはまとめ動画を上げてマネタイズが主流
それを解説した所、とある主婦の方から、「親も一緒に見ていて投げ銭する」って反論がありました。
その時の私は、そういうこともあるんですね。って回答しましたが、内心ではウンザリしていました。
そりゃ―そういう人もいるだろうけど、見てる本人が投げ銭してくれる層の方が圧倒的に利益につながりやすいよね
主婦だから投げ銭しないって思われた!って勝手に思ってプライドによる反応です。
そういうことじゃないんだよ。数値で実際に出てるんだ。
独身で金持ってる視聴者へ向けたコンテンツの方が稼げる。
もちろん配信ビジネスは1人の大口 「石油王」の存在で利益率が大きく動く水物ビジネスだけど、
育児層の主婦がそういう大口顧客になることなんてほとんど無い
子供向けコンテンツがダメって訳じゃない。でも王道じゃないよって話です。
データを見る時、購入までの障壁も考えてみてください。
ブロガーアイテム
ま