ども、かんちゃんです。
最近、引き寄せとか意図確認とかあんまり意識しなくなってきて
なんとなく、思ったように、自分自身を生きるということに意識が向いてた。
とくに”安心感”ってのにフォーカスを合わせていたんだけど、ふとおもって今日はこれやってみた。
今回は、すごかった。。。
いつもと同じく
「俺には美女がよく似合う」
「俺の隣には美女がいる」
「俺は美女に囲まれている」
という痛い設定をしてw
さらに、これを付け加えてました
「俺の隣は美女しか座れない」
これが、すごかった・・・
自分の隣以外は全部席が埋まっている状態が4駅くらい続いて
その間、みんな立ってるの。
俺の前とかあたりも・・・
いつもならすぐ埋まるんだけど、今日は俺の隣だけ
みんなから見えていないかのように
ぽっかり空いてんの
なんだこれは・・・
期待してしまう。。
こーいうとき、目を開けて周りを見ると惑わされる
そうはいってもこんだけいるし、だれか座っちゃうよなーとかって。
だから、目を閉じて俯いて、電車で寝てる人みたいにして待つ。
一人分しか空いてなかったので、ついに誰かがすわってきた。
俺に荷物が当たって
「あ、すみません」
顔を上げたら、相手もこちらを見て会釈。
美女だ。。。
久々に鳥肌たったww
すっげーくだんねーけど
すっげー確信できる出来事だった。
なんか、世界って自分で創ってるよね~笑
長らくブログを更新していませんでした。
かんちゃんです。
さて、みなさま
新年あけましておめでとうございます。
2018年を迎えるにあたり、自分が今まで苦しんでいた原因がやっとわかりました。
それが、これ
Max見積もり問題
いやー。
なんとなく、気づいてはいたんですよ。
あたまではわかっていたんですよ。たぶん。
どうにか辞めたいなーと思っていたんですよ。
そしたら、ドンピシャな解説をしてくださっている方が。
うーん。
今思えば、思い出せる範囲でも中学生のころからMax見積もり問題抱えてたなー。
こりゃ根が深いわ。
そして、Max見積もり問題をやめようとしている2018年。
2017年にMax見積もり問題を行っていた分が、あふれることがわかりきっているため
すでにあっぷあっぷ。
そして、Max見積もり問題をやめようとすると必ず枠罪悪感
「こんなにやらなくていいの・・・?」←「やれない」ってわかっていない。
「まだこんなに余裕ありそうだけど・・」←見積もり間違ってるだけ
「みんな忙しそうだし」←みんなの状況なんか把握できてない
こんな罪悪感たちにも負けずに
今までの見積もりの2割が自分の全力だと言い聞かせ。
ゆとりのある生活を目指します♪