成蹊大学【philo】FW その他!
~6つの質問~
①あなたにとってサッカーとは何ですか?
②自分のこんなプレーを見て欲しい!
③どんな選手になりたい?
④サッカーを好きになったきっかけは?
⑤サッカーのどんなところに惹かれた?
⑥この瞬間があるからサッカーがやめられない!
これを通じてサッカーとは何か、をみつける旅
今日は自分の所属するサークル、philo編ラストです!
FWを筆頭にGK、女の子など
を紹介します!
⑤『ミスっても修正がきく』
谷内海里
なるほど~FWの自分はすごいわかる!
ミスを連発してても一回、点に繋がるプレーをすれば挽回できる。
1点が大きいスポーツだからこそ!
⑥『PKの緊張感』
天満翔人
!蹴る側にとってはあれほど嫌なPKもGKにとってはあの感覚がたまらないようだ。
⑥『力のある限り全力で走れる楽しさ』
松本大毅
これかなり好き!!走ることを辛いと感じず、楽しい、感じることができるなんて・・
②『強引な股抜き』
津崎景太
言っていいのか?笑
確かにいつも狙っているけど・・
ちなみに彼、素人枠からの参戦
⑥『強敵からボールを奪った瞬間』
深谷篤
サッカー<フットサルな彼。
元はDFですが。
ただの敵ではなく『強敵』というところがポイント。
⑤『無失点時の緊張感』
中村健太郎
⑤『1点の重み』
福島正浩
二人とも素人枠です。
そんな二人の惹かれたところは少し似ています。
サッカーを語る上で外せないのがやはりこの1点の重み。
1点が試合を決めますからね。
だからこそ無失点時の緊張感というのは計り知れないわけです。
いいとこをついている~
⑥『ゴールの喜び』
田中圭
⑥『ゴールしたときの喜び』
星野晴己
⑥『自分の放ったシュートがネットをゆらした時』
遠藤翼
はい、この3人に共通するサッカーがやめられない瞬間は、『ゴールの瞬間』でした。
あの瞬間は本当に何にもかえがたいものですよね・・!
ゴールはいわば、麻薬です。
⑥『強烈なヘディング』
高橋遼
ヘディング嫌いそうなのにwってのが最初の印象笑
試合中に前髪をいじっているやつは大嫌いだそうで!!w
⑥『女子の声援』
太田諒
他にもあるだろwとつっこみたいところですが!
けどはっきりいって女子の黄色い声援は嬉しいですよね、男なんて単純ですw
さてこんな感じで僕のサークルの紹介は終わりました!
次回からは成蹊のほかのサークルの紹介をしていきたいと思います!
では
