football×journey+??=all my life -15ページ目

Ljubljana最終日

2日間お世話になったホステルをあとにして、急遽泊まることになったもう一つのホステルへ。
その名もzeppelin hostel
たまたまその日俺もLed ZeppelinのTシャツを着てた

でレセプションに行ったらTシャツいいね と褒められる。その人がちょういい人で、俺の地図にリュブリャナのハイライトを書き記しながら説明してくれた。おそらく俺はリュブリャナ初日だと思ったのだろう。
ただ俺は3日目なんだ…
そんなこと、こんな一生懸命に教えてくれている手前言うことができず。
で今日はホステルでだらだらしてようと思ったのだが一生懸命に教えてくれたので外に出て行く。
まずスーパーへ行った。水を買いに。500が€0.35、コーラ500が€0.72、1.5ℓの水が€0.4と衝撃的な安さだった。
水1.5Lと石鹸を購入←ここポイント。出国してから5日ほどシャワーは浴びるもののボディソープを忘れたのでからだをしっかり洗ってなかった。

そしてまた街へ。青空市場で売ってたスロベニア代表の守護神、サミール・ハンダノビッチのキーホルダーを購入。地味に高い。€5
そのあと歩き方に乗ってるレストランでピザを食す。
そしてホステルに戻り本読んだりしてSkype
なんと部屋にWi-Fiが入るのでベッドに
横になりながらイヤホンつけてiphone 枕元に置いて喋ってた。部屋に入ってくる人みんな俺のことを一人ごと言ってる変なやつのように見てくる。
しかしそんなこともおかまいなし
それで部屋から人が引いたときにシャワーあびて下のスーパーで夕食を買い、ロビーで食す。
部屋に戻るとイタリア人が話しかけてきた。そこでけっこう会話が弾む。

イタリア人:夜に街の外れで小さなフェスティバルがあるんだけど行かない?

俺:いいね。行こう!

というわけでイタリア人2人と竹中の計3人でその会場へ向かう。
英会話とか自信なかったけど実際なんとかなった
まあ相手が英語のネイティブではないってのも気持ち的に楽になった要因かと。

会場では入場時にカバンを執拗にチェックされる。
テロリストじゃないですから

中でのんでたら同室のオーストラリア人2人に遭遇し、ここでも絡む。一人はタメだった!がなかなか心を開いてくれない
もう一人のイケメンその名もパトリックは半年もヨーロッパを旅している兵。
いや金持ちだろお前w

レセプションの男の人2人にも遭遇
写真撮った
けどiphoneからなので載せられません勝つまでは

寝る。

翌日朝起床。
タメのオーストラリア人その名もニックがはやばやとチェックアウトしてた。ザグレブに向かうと。ここで握手。心を開いてくれたようだ
しかし連絡先とか交換するの忘れた

イタリア人2人もチェックアウト。
イタリアくるときは連絡しろ!と。しますします
あ、2人はミラノ近郊に住んでいるらしくインテルファンだって。

次の目的地、サラエボ行きのバスは20 時からなのだが決められたチェックアウトの時間は11時なので思い荷物を持って出て行こうとした。

受付にて
女の人:チェックアウトね。ありがとう。次はどこいく予定なの?

竹中:サラエボまでバスで行く予定で。

女の人:何時のバス?

竹中:20:00。長いんですよー

女の人:荷物置いていっていいよ。ベッドは次の人がくるから貸せないけどロビーにいていいよ。PCも使って。あ、入るときはベルならしてくれれば開けるから(^^)



お言葉に甘え荷物を置いて街をぶらぶらしてマックでご飯食べて

再びロビーいます。
あと2時間ぐらいです。

12時間の夜行バスです
国境超えるからパスポートチェックがあるのかな?何もかも未知。

生きて帰ってきたいです。