ナースママと11歳年下パパと娘ちゃんふぁみりー -63ページ目

エスプレッソラブラブ
うまし・:*:・(*´艸`*)ウットリ・:*:・
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今夜は夜勤三日月
今夜は穏やかでありますように・゚゚(>_<)゚゚・
体力もちまてんあせる

ちょっとあったかくなったと思ったら
またゲキ寒(-益- ;)ウーン

週末のバレー、行きたいのにダウン
大丈夫かなぁDASH!

さて、用意しようっと(o・u≦*)


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は2回目のプレゼン
 
珍しく
院長、太鼓判押してくれました
 
ひとまず、気持ちも楽になったかな
 
 
さて、今日はOFF
まったり家事でもやろぅっと
 

担当患者さんを見送って
月末の学会のパワポしながら
母との別れの時を思い出してました。

今夜見送った患者さんの最期に立ち合ったのは息子さん。
入院中一度も会ったことがありませんでした。
患者さんはあたしの父が生きていれば同い年だから
息子さんも、あたしと同じくらいかな?

いよいよお別れの時
言葉も何の感情もなかった。

人は1人で逝くものだけれど
無性に悲しくなって
寒い中、帰りの寝台車に乗せられてく患者さんの身体、
温めてあげたくて、「寒いなぁ」って最後までいっぱいさすってあげた。

家族としてどんな言葉を最後にかけるのが
正しいかなんてないのは分かってる。

色んな背景があるだろうから。

あたしも
最期の母に「頑張ってょ、お姉ちゃん!」て言いながら泣き叫ぶ叔母に
「もうお母さんは頑張ったんやから
頑張らんでいい!」って放った言葉も
今となったら
どんな思いでお母さんは聞いてたのかなとか思う。

どんなにセデーションで朦朧としてても
留守電にあたしの体調を心配するメッセージ残してくれてた

あたし1人残す事が心配で
最後まで母親としてどんなに頑張りたかったのか分からないのに。

お母さんの声が残る携帯も
まだ手元にあるけど

またその声を聞く勇気のない弱いあたしもまだここに居ます。

あたしはお母さんみたいに
強い母親になれるかな。


…そういえばお父さん…笑

思い出して友達と話す時
いっつもハゲをネタにしてゴメンな。

仕事で疲れてるのに
毎日塾に送ってくれて
高校にも雨が降ったら送ってくれて
ありがとう。

あの時ちゃんと言えたらよかったなぁ。


お墓参り、また行こうっと。


あ~変なブログでごめんなさいあせる



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