SEO対策でアクセスアップしたいですか?
SEO対策でアクセスアップしたい
という方が結構多いみたいですね。
私自身、検索エンジンから集客もしているので
SEO対策を否定はしません。
ただ、別にSEOだけに過度に依存する必要もありません。
よくブログは検索エンジンから嫌われているからもうダメだ
みたいな意味の分からないことを言う情報起業家やアフィリエイターがいます。
でも、
別に検索エンジンに仮に嫌われていたところで
集客ができればいいんじゃないの
と私は思うわけです。
ネットユーザーの大半は確かにヤフーやグーグルなど検索エンジンを使うことが多いでしょう。
そして、キーワード検索と関連した商品をアフィリエイトすれば売りやすいかもしれません。
でも、ネットユーザーにとって検索エンジンというのはあくまでも
情報収集の手段
なんです。
つまり、ネットユーザーは検索した結果として
・ブログ
・情報サイト
・ランキングサイト
などなど、どこかしらのホームページやブログを見ているわけです。
だったら、これらの情報サイトなどから直接集客してもいいわけですよね?
このような考えで導入されている集客方法が
・コメント
・トラックバック
・コンテンツマッチ広告(アドワーズ広告)
・ランキング
などです。
(コメントやトラックバックは本来集客が目的ではないですが、結果的にアクセスが来るということです)
有料のPPC広告を除けば、全部ブログ関連だということがお分かりいただけるのではないでしょうか。
つまりブログで集客して、ホームページへアクセス誘導してもいいわけですよね?
このように考えた時にアフィリエイトではというかネットで稼ぐうえで重要なポイントはたった2つです。
・どこから集客するか
・どこにキャッシュポイント(収益源)を置くか
これだけです。
SEO対策でアクセスアップというのは確かに稼ぐ上で重要ですがそれだけに囚われる必要は全くありません。
アクセスを集めてキャッシュポイントへ誘導する
これだけをシンプルに考えた方が稼ぎの幅が増えていくと思いますので、ぜひ実践してみてくださね。
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AKB48の新曲「言い訳 Maybe」がSMAPをぬいた
いやはや、AKB48人気ですね。
秋元康氏のプロデュース力は、やはりすごい。
私はAKB48の曲はおろか、名前も顔も分からないので、
TV番組で見てもAKB48に気づいていない可能性が高い^^;
そうそう。
「選抜総選挙」イベントというイベントもあったんですね。
芸能界だけでなく、学生のグループでも
若者の投票率を上げようとする動きが多いので、それ自体はとてもいいことだと思います。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090827-00000504-sanspo-ent
短期間で稼ぐならインフォトップ
1か月ほどブログをお休みしていた間
実は色々と準備していました。
あっ、最初に断っときますが有料情報のご案内とかではないのでご安心ください^^
アフィリエイトで稼ぐ時になぜ短期間で大きな結果を残せない方が多いのか?
これには、超簡単な答えがあります。
元々アフィリエイトの利益幅が少ないからです。
A8ネットやバリュコマなどでちょっとアフィリエイトプログラムの検索をして頂ければ
分かることですが、報酬少ないですよね。
化粧品売って500円とか・・・
これビジネスを経験されている方からすればあり得ないことです。
商品の単価や利益額の幅が大きかろうが、小さかろうが
お客様を一人獲得する単価は大きく違いが出るわけではありません。
利益が500円の化粧品だからといって500円以下でお客様を集客できないのと同様に、利益が5000万円のマンションを売るのに5000万円も集客費用は掛からないということです。
つまり。
商売初めてすぐに利益を出す基本は、高単価商品を売ることなんです。
とすれば、アフィリエイトでも同じことが言えます。
私は、アドセンスや楽天、アマゾンなどでも稼いでいますが、本業はホームページ制作やシステム販売です。
ホームページもシステムもなら一件で数十万円稼げるわけです。
本業での収益があるからこそ、
アドセンスや楽天、アマゾンなどの低報酬ビジネスでも採算が合うわけです。
誤解されないように先にお話ししておきますが、
アドセンスや楽天、アマゾンなどの低額報酬ビジネスは稼げないわけではありません。
始めてすぐに大きく稼げないだけということです。
先ほどご紹介した化粧品の販売も同じですが、化粧品販売会社は
500円しか利益がない商品を売るために広告費を1万円かけても問題ないんです。
リピート購入があるからです。
結果的に2年後くらいには大きく利益が出始めるのです。
アドセンスや楽天、アマゾンも同じで同じお客様が何度も購入してくれますよね(商品が無数にあるから)。
最初の利益は少ないけど、長期で見れば稼げるということなのです。
じゃあ、これからアフィリエイトで稼ぐって時はどうすりゃいいんだって話ですが、
答えは簡単。
アフィリ報酬が高額なアフィリエイトをすればいいってことです。
高額報酬アフィリエイトで稼げるようになってからアドセンスや楽天、アマゾンなど低額報酬ビジネスに参入すればいいということですね。
高額報酬アフィリエイトで取り組みやすいのは何と言っても情報商材アフィリエイトです。
1件売るだけで1万円以上の報酬が貰えるケースも少なくありません。
で、情報商材アフィリエイトで稼ぎやすいのはインフォトップです。
その証拠に私は開始2か月で報酬25万円を突破しました^^
当然ですが、外注とかは使っていません。
メルマガも使っていません。
お金は1円も使っていません(稼げると分かったので今後は使います)。
作成したページ数も200ページくらいなので、まあそんなに大変じゃないと思いますよ。
一度作れば報酬も安定しているので不労所得的な収入ですのでラクチンです。
少なくとも、毎日満員電車に揺られて嫌な上司にゴマすって、夜遅くまでサービス残業するよりははるかに楽です。
たかが200ページ作るだけで20万円の不労所得が得られる
そんな桃源郷がネットにはまだまだあるんだなと我ながらニンマリしています。
このお手軽アフィリエイトのやり方の詳細はこのブログなどですべて公開していきたいと思いますのでお楽しみに♪
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記事サービスとリライト
こんにちは、アフィリエイターkです。
昨日何気なく書いたバブルアップ記事メーカーの評価についてですが、
思った以上に反響がありました。
これからも情報商材やツールの評価を増やしていこうかなと思います。
まあ、ほとんどダメだしで終わると思いますが^^;
あと、ダメ商品の場合誤って購入されるケースを防止するためリンクしないです。
どれほどダメな商品か確認したいという方は、インフォトップで直接商品検索してみて下さいね。
さてさて、昨日のバブルアップ記事メーカーの評価に関連して
記事サービスのリライトについても考えていきたいと思います。
昨日のバブルアップ記事メーカーの評価をご覧頂ければ分かる通り
結論から言えば記事サービスのリライトなんてあり得ません。
そう。
まったくありえないんです。
飛び込みセールスで普通の布団を50万円で買わされる位
あり得ないことなんです。
もちろん、昨日述べたように玉砕覚悟の使い道はありますが、
本当に玉砕するだけなので使わないことをお勧めします。
ただ、バブルアップ記事メーカーとは違って唯一使い道があるケースもあります。
それが用語集的な使い方です。
よくFXやアフィリエイトでは、聞きなれない言葉が出てきますよね。
これらの用語集サイトを作る時に使えるケースがあるということです。
ただ、こんなんだったら普通にネットサーフィンすれば情報収集タダでできますよね?
なので、結論として記事サービスは不要です。
もし今アフィリエイト報酬が伸び悩んでいて
記事サービスを使われているという方は、今すぐ解約されることをお勧めします。
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バブルアップ記事メーカーの評価
バブルアップ記事メーカーってご存知ですか?
情報商材販売ASPで最近販売開始された自動記事作成ツールです。
インフォトップランキングを見ると24時間ランキングで15位なので
まあまあ売れているようですが、アフィリエイトで稼ごうとお考えであれば買わない方がいいでしょう。
理由はいくつかありますが、
アフィリエイターの役目を考えると一番分かりやすいかと思います。
検索エンジンを使って集客する場合
アフィリエイターの役割はただ一つです。
それは、
キーワードと商品をつなげること
です。
今回の私のブログ記事であれば
バブルアップ記事メーカーの評価について書かないといけないということです。
それ、自動でできますか?
できないですよね。
だから、不要のツールなのです。
ただ、バブルアップ記事メーカーの使い道は2つだけあります。
・アドセンス用で使う
→ただし、そう遠くないうちにアカウント削除されます。
・記事と関連性のありそうな情報商材アフィリリンクを張る
→クリック率、成約率ともに恐ろしく低いので手動以上に面倒になります。
アドセンス用で使うとアカウントが削除され、情報商材アフィリリンクを張っても
ほとんど成約しない理由はとても簡単です。
信用性が低い
からです。
広告の反応率というのは、媒体の信用度で大きく変化します。
例えば、新聞の1面広告と同じ大きさのポスティングチラシでは
新聞紙の広告の方が反応率は圧倒的に高いのです(費用対効果は別問題)。
どこの誰が作ったのかも分からないチラシよりも新聞の方が信頼できますよね?
だから、反応率が高いのです。
じゃあ、今回のバブルアップ記事メーカーで作った記事ですが
信用できるような記事になるでしょうか。
なるはずがありません。
だって、日本語としてはおかしくないかもしれないですが、
信頼感のある文章にはならないからです。
だからこそ、成約率の悪い媒体になり、
アドセンスでは削除される
アフィリでも稼げない
という結果が待っているのです。
(アドセンスは、広告出稿者が稼げなければ広告主がグーグルへ文句をいいますので
結果として削除になるという流れです。)
もし今バブルアップ記事メーカーの購入を検討されているようでしたら
上記のことを今一度考えてみて下さいね。
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