台風がまた来ているようですね。

乳頭癌の術後2年検診に行って参りました。


左リンパに8ミリ、右甲状腺内に2ミリの経過観察のものがあるとのことでした。

右は2年前に細胞診で良性という判断で、放免になったと思っていました不安ガーン

医師によると、後から悪性成分が溜まってくる?ことがあるから注意して診ていかないと、、と。

サイズ的には直近変わってない模様。

2年前は1ミリって言ってたように思うけど、左リンパも初耳で驚きました真顔

良性腫瘍が悪性腫瘍に変化って通常ないのでは?と思っていたのですが、ふと画面を見ると、「悪性を否定できない」の文字が見えてしまいました。。悲しい悲しい


結局、今の時点では判断できないってことなのでしょうね。やはり最初から全摘の方が良いなぁ、と思ってしまいます。相変わらず橋本病は数値的にもすごいですね。4000を超えてます。


年齢的にリンパ節転移(節外転移あり、節外は個数は1つでもあれば関係ないとのこと)が多いことから慎重に見なければいけないと繰り返し言われました。普通の人よりはリスクが高いと。。


しかしながら肺CTは甲状腺には現時点で診断的メリットがないので今はやらないと、PETもやりたければ人間ドックとかで他の癌目的でやれば良いと。あと甲状腺で放射線被曝がデメリットがあるのは主に未成年であり、それは関係ないとのこと、でした。


検査待ちの時にふと横を見ると、夫はスマホの画面に最近受けている研修の課題のための文書の下書きを一生懸命考えてました。私とは違って緊張感は無さそうで少し驚きました真顔数週間前、何時までー?何時までー?と聞かれるので何時から分からないからついて来なくても良いよと言ったのですがあせるさらに会社の人にもそんなにかかるの?と言われたよー、と言われて、「・・・」でした。ご飯を軽くご馳走して帰路に向かいました真顔

オチのない話ですみません泣き笑いあせる


みなさま、ただでさえ暑い日が続きますし、米騒動や台風などで色々と大変かと思います。

どうかお身体にお気をつけてお過ごしくださいませ看板持ち