最近忙しいなあ、イン率がかなり低い。
さておき。さておくなよ。
昨日お友達からお話を聞きました。大昔のね。
中学生の時の話です。みなさんには関係薄いですけどもねっ!書くことないからねっ!バグで生まれし6Vあまのじゃくミロカロスは書いちゃったし!
ごほん…続けよう。
いいんだな?オウカ。
ああ、この話をすることがわたしの使命だ。
ゲンドウちゃいます。話そらさんといて!
その友達がいうには、まあ簡潔に言いますが、かつてのSくん、未練がましいですね!この人は別れたあと、すぐ後は出なかったくせが出ていたそうです。
2年の1月くらいに、曲がり角で誰かを待つように立ってたのだとか。そしてふと思い出したように歩きはじめたのだとか。ここで歩いてなければ何度会えたことか。そう思うのは間違いです。なんでかって?私がそこの曲がり角を見るたび悲しくなるから別の道を通っていたのさ!
そして、その子が言うには彼は独身とのこと。
あの日が来たらかつての曲がり角で待ってみようか。まあ、あっても気づかないかもしれないけどね。