Spell Of Alice 2

またまたアリス。



アリスは日本語で読むと余計に意味不明な作品て思う。
・・・自分の頭が弱いだけか。笑
本当面白い、けど本当ちんぷんかんぷん。笑



英語で読んだ後に翻訳されたものを読むと、
あーやっぱ翻訳家って凄いなぁーってもなる。笑
何にしろ、ルイス・キャロルの数学的な言葉遊びに感銘を受けてます。
すんごいよ、すんごいよ。笑

コレの冒頭にもルイス・キャロルの様々なバックグラウンドが書いてあるんですが、
これまた面白い。
ペーパーバック、アートフィルム、漫画、絵本、ディズニーアニメ・・・
形様々に世界中の人々を魅了し、影響を与え続けてる作品“Alice's Adventures In Wonderland”。




機会があれば一度見てみて下さいなっ。


peace out to the Wonderland,
night.
Spell Of Alice
“不思議の国のアリス”
ご存じの通りルイス・キャロルの作品。




小さな頃に観たディズニーに始まり、
今は書店でアリスとかルイス・キャロルの文字を見たら、思わず手に取ってるって感じ。
めっちゃ好きっす、アリス。
挿し絵はやっぱりジョン・テニエルが好き。
多分みんな見たことあるよーな絵です。




あと、“アリス症候群”ってのがあって、最近は少なくなったけど自分も時々なったりします。
簡単に言うと、三次元のルールとか基盤みたいなのが視覚をメインに崩れるっつーか、物の大きさやら質量やらがグニャグニャになるみたいな。笑
ちっちゃな頃は“共感性”みたいな症状もあって、
稀にですが、ある程度の音量のものがその周りの空間を歪ませるような形に見えたり。
そーなる時は決まって、風景の色が薄く、褪せて見えるんすよね。
中学位からほとんど無くなりました。
どちらも年重ねるごとに減ったり無くなったり。
あ、変人じゃあないっす自分。笑


out.
ご存じの通りルイス・キャロルの作品。




小さな頃に観たディズニーに始まり、
今は書店でアリスとかルイス・キャロルの文字を見たら、思わず手に取ってるって感じ。
めっちゃ好きっす、アリス。
挿し絵はやっぱりジョン・テニエルが好き。
多分みんな見たことあるよーな絵です。




あと、“アリス症候群”ってのがあって、最近は少なくなったけど自分も時々なったりします。
簡単に言うと、三次元のルールとか基盤みたいなのが視覚をメインに崩れるっつーか、物の大きさやら質量やらがグニャグニャになるみたいな。笑
ちっちゃな頃は“共感性”みたいな症状もあって、
稀にですが、ある程度の音量のものがその周りの空間を歪ませるような形に見えたり。
そーなる時は決まって、風景の色が薄く、褪せて見えるんすよね。
中学位からほとんど無くなりました。
どちらも年重ねるごとに減ったり無くなったり。
あ、変人じゃあないっす自分。笑


out.

