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こんな日は
だいすきな紅茶を飲んで
壮平さんのラジオをながす

他人のことは許せるのに
なんで自分のことは
許せないんだろうね

自分から
自分を許すなんてできない
周りに もういいよ って
言われてはじめて
思い出にできるんだ




どうしたって
あの人にはなれない
あの子みたいに可愛くなりたい
あの人みたいに愛されたい
なりたい なりたい

綺麗なものを綺麗だと思える
心がほしい

なりたい欲


真っ白な服を買った
白くて
ふわふわさらさら

試着して、店員さんが
ほめてくれて
偽善でもそれでも
どんな顔していいかわからない
鏡にうつるわたしの表情は
とてもおかしかった

服は武器だ、防衛だ、
自分にほんのすこし
背中を押してくれる



いいにおいにつつまれて眠る
いい夜旅立ち

お酒ひさしぶりに
飲んじゃおっかな

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吹雪で電車が停電停止
だけどみんな騒がない
これが日常なのか
真っ暗車両からの雪景色に
思わず沈黙

長野着いた

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彼女は努力家、成績が良くても自慢気にならない 決してさぼらない 努力を惜しまない 勉強も部活も仕事も
ずっと尊敬してる

地元帰ったら
絶対会いに行く唯一の幼馴染
10年以上の付き合いの友達が
今度入籍すると報告してくれた.
ずっと見守ってたから
心配やら嬉しいやら、色々


だって幸せになってほしい
幸せになんなきゃやだよ

結婚式の写真を撮って、と
言ってくれた、嬉しい 幸せ

そんな彼女をフィルムの
最後の一枚に撮った

東京ついたら
荷物かついで
現像しに直行です

もー ね
フィルム取り出し時点で
どきどきです

まともに取り出せたこと
ないからね
何本のフィルム様が
お亡くなりになったっけ

今回のは
無事 救出できました

現像するにしても
まだ自分の色がわかってない
わたしなので、
注文時も また どきどき

しかも今回のフィルム
はじめまして
いったいどんな色になるのか

まだ知らないこと いっぱい


現像するまで
ずっとどきどき止まらない

ピント
合ってないんだろうなー.


ただいま 群馬県







まだ 新幹線にすら
乗れてない
いまは鈍行電車 で長野向


実家で見た映画で
気に入った

バレエ・シューズ


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どきどきした
かわいい単語と衣装

養子の三姉妹が各々
夢を追いかける

三姉妹の面倒を見る女性
華々しい人生ではないけど
彼女がいちばん魅力的にみえた

女は強いな って感じよー

長女と次女がお風呂に入りながら
話すシーンが可愛い

少女

貧富

自由
バレエ

にこにこするよ