大胆に理性を欠いているから本を2冊持って、写真を展示していただいているカフェに来ています。足りないと思って、もう1冊古本屋に寄って買った。写真とエッセイが交互に載っている。全然読み終わらない もう15時だ1冊は仕事の本。実体験がありのまま書かれていて、壮絶な内容。自分の仕事の繊細さを感じます。他人の人生に足を突っ込ませていただくことの重さ。胸のあたりの震えを感じながら読んでますゆっくりしようと思ったのに、クッキーと紅茶で柔らかくしながら少しずつ、読んでいこう。