3か月でマスターする 絵を描く
の第3回 簡単なのにリアルな樹木 〜描かない極意〜
にチャレンジ。
テレビでは白背景だったけど、少し空を塗ってから開始。
1枚1枚葉を描かず、筆かすれで描いてく感じ。
影色の青系で右下を塗ってから
左上に向けて明るい色にしてく。
木の幹や下の草むらを描いて、完成!
いい感じに描けたんじゃない!
NHKのEテレで始まった
「3か月でマスターする 絵を描く」
を見て、実際に描いてみたくなった。
まずは画材をそろえるところから
絵具はアクリルガッシュというもの
筆と紙を合わせて世界堂で買ってくる。
その他、紙パレットや筆を洗うバケツに
小さめのイーゼル。
amazonや100円ショップで
なんだかんだで1万は超えちゃった。
筆が思ったより高いのね。
1本1500円くらいして、4本買ったら結構なお値段。
amazonで安いセットのにしておけば良かったかも…
道具はそろったので、第2回の
「手を伸ばしたくなるリンゴ 〜立体感の秘密〜」
にチャレンジ。
筆を使うなんて、高校の美術の授業以来じゃないかな?
思い通りに塗るのが難しい。
あと、絵具を混ぜて思った色を出すのも難しい。
デジタルだと簡単なのにね~
っと色々、苦戦しながら完成!
一応、リンゴっぽくは描けたけど、
もっと赤が鮮やかなイメージで描きたかったんだけどな~
使ってたダイソンのスティッククリーナ
バッテリーが力尽きたみたいで、動かなくなってしまった
新しい掃除機を物色しにヨドバシカメラへ
ハンディタイプでいいかな~
気になってたシャークの見たら週末限定セールで安くなってる。
店員さんに聞いてみる。
WV515Jが 2万円
WV516Jが2万5千円
WV517Jが2万9千円
516と517が延長ノズルがついてて
スティックタイプとしても使える。
516はは延長ノズルのヘッドが簡易的なものだけど
517はローラー付き。
気分的には、516くらいでいいかな~っと思ってたけど
517の方、2千円引きしますよ!って
っということで、WV517Jに決定。
しかし!レジに行って支払いで、2万9千円と!?
2千円引きして、この値段だったらしい。。
まぁそれでも安くなってるから、いっか。ってことで購入。
コンパクトだけど、思った以上の吸引力で満足。
暗いところにハンディクリーナー突っ込むとヘッドが自動で光る!
進化してるね~
今日は先週休日出勤した振替休暇。
「西洋絵画、どこから見るか?」を見に。
っと思って出かけたんだけど、
開催中の美術館を勘違いしてたみたい。
ちょっと早めに9時に六本木の新国立美術館へ。
入り口に開催中の展覧会の看板が出てるはずなのに
出てない??
確認したら、開催場所は、国立西洋美術館。
上野だ…
急いで、電車で上野へ。10時過ぎに無事、美術館到着。
ちょっと、焦ったね~
音声ガイドは、ディーン・フジオカとTBSの日比アナ。
色々な視点で作品をグループに分けて展示してあって
普段見る展覧会とは、違った感じで面白いね。
写真撮影も OK
お気に入りはベルナルド・ベロットの風景画
写真みたいにきれい。細かいところまでずっと見てられる。
あとは、マリー=ガブリエル・カペの自画像。
ドレスやリボンの青が素敵。
ドレスのレースがめちゃくちゃ細かいところまで描かれて
見てて、ため息が出るくらい。