小市民の部屋MOBILE! -10ページ目

ヲタ乙。

治りかけのニキビも髭剃ったらカミソリでまたキズになるだろーがよー!無限ループじゃねーか!


どーも僕です。



いやーいるんですね、鉄道ヲタ。

いわゆるてっちゃんってヤツ?

今日渋谷へ向かう先頭車両へ乗って某駅に止まると






いる。

変なのが3匹いる。

カメラをこちらへ向けてパシャパシャと撮っている。



パシャパシャ。








杉田?!




みんな身なりは一緒で

ぼっちゃんカットで眼鏡。

痩せ型。




なんとなーくムカついたから

奴らがシャッターを切る瞬間思い付く限りの変顔をしてやった。







ポカーンとした表情を浮かべるてっちゃん。

けけけ、ざまーみろ。




隣の人が目を見開いて俺を見つめていた…。

頼む!しまってくれ!

ヤりサーってさぁ



え?
どーも僕です!



面接官にお願いがあります。














資料をしまって下さいっ!
モチベーションがっ!






僕が第一志望群としている企業2社のお話。


ヤワラカバンク

「失礼いたしまーす」

「どうぞー
すみませんねー資料ちょっと整理してますんで…
リラックスしてくださいね」

「はい!(どんな資料あるのかな…)」


目の前に自分の字ではない自分の名前の書かれた紙。



あれ?

なんか4段階評価で4項目ポイントつけられてる…




3!


3!


2!


3!






バッ、バラン!







SバーAジェント


「では面接しますねー」

「はいっ!(あっ、資料出てるー)」





備考:
話が長い。







うるせぇよ。

んだよンノヤロー。

ヤりサーって最悪。
不潔。
人間として間違ってる。









でもちょっと入ってみたいよね?どーも僕です!



今日んにぃーしーソフトの面接だった。

行く途中、電車が遅延した。

面接遅刻した。(でも多分ギリ間に合ってる)

遅延証出した。

「電話かなんかおかけになられましたか?」

「あ、いえ…」

「次から電話してくださいね(-_-)」


面接。


「電車おくれたそうですねぇ( ̄ー ̄)ニヤリ」





お前らみんな死ね。