ジャスコからただいま! -483ページ目

イオン水戸内原ショッピングセンター その7

イオン身と内原7
違和感のあるエスカレーターだと思いませんか?

エスカレーターって、ふつうは着いた階で回れ右というかUターンをすれば、次の階に行くエスカレーターに乗れるじゃないですか。
でも、ここはダメ。

同じ方向に平行に並んでいるから、上の階に行こうと思ったら少し戻って乗らなくちゃいけない。
最近多いですよね、こういう造り方。
少しでもその階を歩かせるようにという工夫なんでしょうけど、なんとも不便な感じがします。

モール側はこんな感じでしたが、ジャスコはふつうのエスカレーターだったのはなぜ?

イオン水戸内原ショッピングセンター その6

イオン水戸内原5わかりにくいかもしれませんが、この写真は2階から吹き抜けを写したものです。

そう、水戸内原SCはとっても明るい雰囲気だったのですが、なんでかわかりました。
駐車場のある上階まで吹き抜けが続いていて、しかも天井からも光が射し込んできているからなんです。

ふつうは、売場のある階止まりですよね。ここは開放感があって、ほかのSCとはちょっと違う感じがよかったです。

でも…光熱費が高そ~
なんて心配している私は小市民(笑)

吉原殿中

吉原殿中私の水戸銘菓はこれ!

子供の頃から、水戸に行ったら必ず買ってもらっていました。
だから、こういうきな粉をまぶした棒状のお菓子は殿中っていうものだと、大人になるまで、いやいや大人になっても思っていたくらいです。
殿中の小さいの、五家宝(ごかぼう)なんていうものも知らなかったですしね。

それくらい思い出深い吉原殿中が、地元のジャスコ水戸内原店のコーナーになかったのはショックでした。
しかたががないから、次の日に潮来の道の駅で見つけて買っちゃいましたよ(笑)

地元じゃそんなに有名じゃないのかな?
埼玉銘菓「十万石まんじゅう」のように…

イオン水戸内原ショッピングセンター その5

イオン水戸内原5
うまかっぺ 茨城

いいですね~こういうベタなの好きです(笑)
ジャスコもお店によっては、その地方の名産品を販売するコーナーを設けています。銘店コーナーだとどうしても知名度のある全国区のものばかりになりがちなので、それよりももっと地元色を生かした商品構成になっています。

が!このコーナーに水戸の有名お菓子が置かれていなかったんです。

みなさんは何を思い浮かべますか?茨城の、水戸の食べ物と言えば。

納豆も梅干も、米どころだからかおせんべいまでもあったのに…ない、あれがない~

イオン水戸内原ショッピングセンター その4

イオン水戸内原4
せっかく茨城まで来たのだから、お昼は茨城らしいものを…
と探したのですが、やっぱりないですね(^^;

ということで、にすじ家でお好み焼きと焼きそばをいただきました。
最近は神戸の味が流行りなのか、各地のジャスコで長田本庄軒が出店していますが、ここもその流れなのでしょうか。

根っからの関東っ子の私には、焼いた状態で出てくるお好み焼きはどうにも違和感があるのですが、やっぱりプロが焼くとおいしいものですね(笑)

ジャスコは観光スポットではないから、遠くから地元の味を求めてっていうわけじゃなく、地元の人が他の土地の味を求めて、なのでしょうが、茨城県民ではない私としては、坂東太郎でも入っているとうれしかったな。