イオンモール千葉NT
最近はどこに行っても混んでますね、イオンラウンジは。それだけ知名度も上がったという事なのでしょうが、本当にそれでいいのかはいささか疑問です。
限られた会員のスペースと書かれていますが、子供連れが入ってくれば騒がしい、置いてあるパソコンでゲームが始まるとその音もうるさい。
そしてなにより、混雑していて入れないこともあります。
う~ん、これでは何のためのイオンラウンジなのかわからなくなってきてしまう。
家族連れが多く集まるスーパーのラウンジですから、そりゃあ高級を求めるのは違うかもしれませんが、少なくとも休憩ができる程度に落ち着かせてほしいです。
一部では、パソコンでゲームができないようにしていたり、音量をすごく小さくしていて、他のお客様に迷惑がかからないような配慮をしていただいているところもあります。
これから増えるであろうイオンラウンジ利用者。現役もこれからの人も、是非ともラウンジをくつろぎの場所にしましょうね(笑)
4人掛け 7席 ・ 2人掛け 2席 ・ PC 1台
北の綿雪
イオンモール千葉NTで初めて見つけたお店の一つは、ラーメンの丸醤屋ですが、もう一つおもしろいスイーツのお店がありました。それは、北の綿雪というお店の綿雪氷(みぇんしぇびん)という、今まで食べたことのない食感の冷たいスイーツです。
見た目は、カキ氷のようでもあり降り積もった雪のようでもある不思議な感じで、それにフルーツソースなどをかけていただきます。
食感は…雪が雪じゃなくてバニラアイスだったらこんな感じなのかな~
カキ氷ならぬカキアイスと言ったところでしょうか。凍らせたアイスを鰹節削り器でシャカシャカ削ったようなイメージ。これで伝わりますか?(^^;
ボリュームもあって、お腹も膨れました。今度は夏に食べたいな(笑)
ジャスコ武石店
「イオン不採算店100店を閉鎖」来るべきときが来たという感じがします。
少しばかり大きくなり過ぎたきらいがあるので、ここいらで少し引き締めていくというのは当然のことなんでしょう。
そうなると閉鎖や売却に追い込まれてしまうのは、地方の小さなジャスコなんでしょうか。
去年の夏に訪れた、長野県上田市にある「ジャスコ武石店」という小さな小さなジャスコ。
良くも悪くも田舎のスーパーでしたね~(笑)
食料品が中心で店自体も小ぢんまりしているので、大赤字を出しているようには思えないのですがどうなのでしょう。
街の人たちには重要なお店のように感じたのは、決して間違ってはいないはず。もしも、こんなお店が閉店になってしまう計画なら、もう一度考えて欲しいものです。
今のイオンは、社会的に影響もあるし地域コミュニティーの核になっている部分も多くあります。
不採算=閉鎖と直結しないでほしいな。

