『攻殻機動』実写映画 漢字熟語使えない国で映画化するなら上映時間を2.5倍にしないと!
最近、日本原作ものを英語圏で映画化してりすると、膨大な情報埋め込む漢字熟語というスキルが使えないとクソみたいに浅い台詞内容になってしまうのがヤダわ〜
でも英語でちゃんと訳したら上映時間が2.5倍なっちゃうから出来ないんだろうな〜日本原作もの作りたいならアメリカはドラマ制作は素晴らしいから映画は諦めてドラマ化すればいいのにね〜
そしてどうやらビートたけしに課長やらせてるみたいだけど、まったくもって配役ミスだねw
ど〜しても出したいなら日本人のヤクザ役とか用意して出せば良かったのにねw
CM色々みたら光学迷彩使ってる表現は美しくなりそうなシーン以外しない方針なのかな?(室内銃撃戦でシロタイツw)
甲殻のアニメのような映像つくりたいと思う気持ちは解るけど、原作の内容こんなに変えるなら全く別のアメリカらしい単純な内容に映像だけ影響受けましたって感じで作れば良いのにね!
膨大な情報を埋め込める漢字を使わない国で攻殻機動隊を作ろうとすると台詞内容もスカスカで深みが全く無くなってしまうからね〜(-x-;)残念
甲殻ファンじゃない人なら期待してないから気にしないのかもね〜
でも『ゴースト・イン・ザ・シェル』ってタイトル付けるからには甲殻ファンは文句言いつつ見るだろうという目論見も合っての事だろうから文句いわれて盛り上がって欲しいのかもな〜w
