碇シンジにやっぱイラッとしましたわw
ケーブルで新世紀エヴァンゲリオンやってたんで
最終話だけ見ようかなと思ったら
丁度カオル君死んだ直後自分が原因であるくせに
葛城ミサト:「生きる意思の無かった者だったからよ」みたいな事を言ったらシンジ:「ミサトさんは冷たいよっ!」みたいにまた人の事責めてて
私:「人を責めたからって自分の罪は無くならねぇよ!ミサトさんは慰めようとして言ってんのが解んねぇのか!」と碇シンジにやっぱイラッとしましたわw
(漫画だったら脳内でセリフ言わせるから、こんな責める意味合いの強い言い方させずに、もっとつぶやく様に「ミサトさんは冷たいょ↘」位で言わせるからイライラしないけど)
ご飯食べながら見ようと思ったけど消化に悪いからプチっとチャンネル変えましたw
こういうの見ると3〜4歳(保健体育で習う所の基本的精神の分化が終わる頃、うちの姉は5歳時に私が生まれたw)までに同年代の子供とコミュニケーション取らずに大人とばっかりいて社会や周りの人間が自分のために当然色々用意してくれ気を使ってくれるものと思ってる人って、周りが当然色々用意してくれものという前提で生きてるから人に期待し過ぎて、人を責めて自分を正当化したり、もしくは人をいじめて自分を肯定すると事が多い(環境によってそうでない人もいる)と言う認識は、私だけでなく世間の大半の人もそう感じてるんだと安心するけどねw