Defending japan(日本の防衛)って番組始まったので
今日からヒストリーチャンネル(ケーブルで)でDefending japan(日本の防衛)って番組始まったので見てたら トランプが大統領になってからの番組だから2017以降なのに、まだ日本人がアメリカ人と安保条約を信頼してるから日本人は防衛を全然想定してないとアメリカのテレビ局や一般人は思ってるらしいwww
日本人は防衛を全然想定してないとアメリカ人が思う理由として、たぶん日本のテレビその他の報道が日本の軍事や装備について殆ど報道しないせいと、天災が多いせいで "いざ"と言う時にやるべき事をやるしか無い。と言う日本人の無意識の国民性のせいで平和な時は平和を享受しまくっているせいかと思うw
アメリカ人や北朝鮮みたいに軍事自慢しまくったりDebate大好きな人達と比べると日本人は弱そうで戦う気がない様に見えるのかもしれんが
どんなに能天気にみえても"いざ"と言う時にやるべき事をやる人が多いのは毎年と言っていい程どこかで大災害がある日本ではいつ自分に危機が訪れても可笑しくないから、日本人は無意識に"覚悟"してるからだと私は思うな〜
震災があった後、海外から写り住んだ人や帰化人の方達が自国に帰ったの見るとホントそう思う
報道が軍事や装備について殆ど報道しないのは、もう何十年も韓国、中国などに日本のテレビ番組の海賊版で回ってる事を世上に疎いお年寄りの政治家でも知っているから報道規制がかかってるせいもあるだろうし、単純に軍事に興味ある人が少ないから報道局も視聴率取れないと思いあまり取り上げないと言う事もあるだろうが、インターネット上では日本でもかなりの数の軍事系サイトあるしyou tubeで自衛隊専門you tuber多いし、軍事ものゲーム大量に作ってるのも日本人だよwww 戦闘ゲーム作るために日本人以外の人が危機に直面した時どう行動するかをマーケティングしないとでも?w
3DVR(UC-win/Roadみたいな)ソフトが日本であんなに進んだのがゲーム業界と関係ないとでも?w
日本人がみんな平和ぼけで軍略や戦争に関心ないなんて思ってるなら、沈黙の艦隊や攻殻機動隊が何回も再放送されたりヨルムンガンドなんて漫画がアニメ化されても数字取れるのも何故だと思う?だよwww
番組の中で元自衛隊員と防衛研究家がインタビュー受けてたが、元自衛隊員の方はもう70代近い感じだし、どちらかというと軍事戦略家と言うよりばりばりの軍人て感じで脳筋の方なのかあまり最近の日本の状態に詳しくない方の様だったのと(まあ あまり余計な事は言うなと自衛隊関係者に釘を刺されてる可能性はあるがw)、研究家の方はアメリカ人(軍事家、政治家含め)への印象を考えてか友好関係を強調して歯に衣着せてw考えてる事の40%位しか言ってない感じがちょっと笑えたけどアメリカ人の制作側でどれだけの人が気がついてるんだろうwww
まだ一回目だからこの番組ワンシーズン何回するか判らないけど、20回位やるうちに基本本音は隠すっつう日本人からどれだけ本音や事実の情報を引き出せるかも楽しみであるなwww