こんにちはaliceです。

 

今回は倦怠期の

乗り越え方についてです。

 

付き合い始めの

ラブラブな時期を終え、

 

お互い慣れてしまうと

倦怠期は訪れてしまうものです。

 

しかし、倦怠期を乗り越え、

さらに絆が深まり、

 

また倦怠期自体そもそもない

という方もいます。

 

いつまでも新鮮で

仲の良い状態が続く

人たちがいるというのも

また事実です。

 

倦怠期が訪れてしまったそんな時は、

腹六分でお付き合いしてみましょう。

 

距離が近くなり過ぎて

お互い慣れ合いになると、

 

刺激を感じなく

なってしまうものです。

 

ケンカのように殺伐とした

距離の取り方ではなく、

 

相手のことを

丁寧に扱うということを

 

もう一度思い出して下さい。

 

親しき仲にも礼儀あり

という言葉がありますが、

 

相手を思いやって

敬語を織り交ぜてみると、

 

逆に出逢った頃の

気持ちを思い出して

 

新鮮な気持ちになることができます。

 

冷たい印象で敬語を

使ってしまうと

 

さらに距離が出てしまう

と思いますので、

 

相手を思いやって

たまに敬語を挟む

ような感じで接してみて下さい。

 

言葉と行動に丁寧さが戻ると、

相手のことを思いやる気持ちが戻ります。

 

慣れ合いは可愛さ余って、

憎さ百倍になりかねません。

 

どんな人も完璧ではありません。

長所があれば必ず短所はあります。

 

相手の良いところを

尊重できていた頃を

思い出して、

 

腹六分の距離感で、

丁寧な言葉と行動で、

 

相手に接してみて下さい。

 

もっとお互いのことを思いやり、

仲良くなれるはずです。

 

最後まで読んで頂き、

ありがとうございます。

 

誰かに話しづらいことがあれば、

気軽にコメントしてくださいね。

 

お待ちしています。