こんにちはaliceです。

 

今回は好きな人と会う時間は

短めの方がいいことについてです。

 

好きな人とはやっぱり

長い時間一緒にいたいですよね。

 

しかし、ダラダラと長い時間

一緒に過ごすより、

 

短時間で限られた時間を

一緒に過ごす方が、

 

時間に対する密度が違います。

 

限られた時間の中、

好きな相手と

 

たくさんの出来事を

共有したい気持ちが働くので、

 

行動力がアップして

充実した時間を

 

一緒に過ごすことができます。

 

長い時間、余裕を持って

一緒にいることも悪くはありません。

 

ただ、いくら好きな相手であっても、

どこかへ一緒に出かけたり、

 

長時間話しをしていれば

疲れる瞬間はあります。

 

相手と仲良くなるのは

長時間一緒にいればいい

ということだけではありません。

 

メリハリのある関係が

刺激を生み、

 

新鮮な気持ちで

相手と接することができるのです。

 

限られた時間の中で、

工夫をすると、

 

思い出がいつも以上に

特別感のあるものに変わることでしょう。

 

ダラダラ感ではなく、

 

有意義な時間を

大切な人と共有してくださいね。

 

最後まで読んで頂き、

ありがとうございます。

 

誰かに話しづらいことがあれば、

気軽にコメントしてくださいね。

 

お待ちしています。