こんにちはaliceです。
今回はケンカするほど
仲良くなることについてです。
でも、毎回はしないで下さいね。
何事も適度にです。
付き合っている
相手のことが好きなのに
なぜかケンカになってしまう
ことってありませんか?
相手のことが好きなあまり
不安になってしまい、
そんなはずじゃなかったのに、
相手の目を見ずに冷たい対応を
取ってしまったり、
一緒にいるのに無言の状態が続いたり、
激しい言い争いになってしまう。
これは素直に自分を表現でき、
甘えることができているので、
決して悪いことではありません。
職場や学校などの
オフィシャルな場や、
社交的な場では
本当の自分を出すことは、
凄く仲良くならない限り
難しいことです。
ですから自分の気持ちを
素直に表現できる相手がいるということは
とても素晴らしいことなのです。
ただ、ずっと険悪ムードだと
そのまま終わってしまうことも
ありますので、
最終的には相手に
大好きという気持ちを
伝えてあげて下さい。
相手とケンカしてしまった時は
尚更本当に好きだという気持ちを
出した方が良いのです。
そうすればケンカしたことも
悪いことではなく、
結果的にさらに相手との
絆を深めることができるでしょう。
険悪ムードになることを
悪いことと思わずに、
さらに仲良くなるチャンスと
捉えてみると楽しいですよ。
最後まで読んで頂き、
ありがとうございます。
誰かに話しづらいことがあれば、
気軽にコメントしてくださいね。
お待ちしています。