5月に続き
またもや😊
千駄木開催「あわ展望の会」にて
あいかわゆきさん著作
「神ものがたり」の、磐長姫役を朗読させていただいたのですが、、、
最近、磐長姫ずいていまして。
いろんなご縁や情報が引き寄せられている
感じです。
なんと、、、
聖書にも、
磐長姫、木花咲耶姫、瓊瓊杵命のお話しに
そっくりな話しがあるという🧐😱❗️
事を知り、早速調べてみました。
中通りコミュニティー.チャーチさんより
ヤコブは嫁探しの旅に出た。
外国にいる叔父ラバンの元を尋ねて、彼の娘、姉レアと、妹のラケルに出会い、ヤコブは妹ラケルの美しさに一目で惚れ込み、ラバンにラケルを嫁に欲しいと希望した。
ラバンは、ヤコブがラケルに惚れ込んでいるのを利用して7年間もただ働きをさせたあげく、初夜にこっそりと長女レアを送り込みヤコブを騙した。
結果ヤコブは姉妹二人を妻にしたが、ほとんどの日々を最愛のラケルと過ごした。
レアは目が弱々しかった、、
ああー🧐
この、訳しかた!
日本版でも、醜くかった、、とか、
または、波動が高すぎて「見えにくい姫だった」
という解釈がありますね。
この、表現が微妙な感じ、、
ひょっとして、、、
日本神話を元に🧐聖書は書かれた⁉️
または
🧐聖書を元に、、日本神話は書かれた⁉️
う〜ん、、、、😅
物語を翻訳すると、古い言語だとしっくりこない表現になったり、、比喩?かと深読みしたり、、
神話って、確かに謎の言い回し多いですよね。
あとは、、、
「目が弱々しかった、、、」を
ストレートにとると、目の障害?があった?
ともとれますよね。
霊格の高い御魂はあえてハンデのある肉体に宿るといいますし。
それに、かっこちゃんの映画🎬で知りましたが
障害のある方のDNAは流行病やウィルスに対する抵抗力があり、そのおかげで人類は滅亡を免れてきた。と、、、。
更に読み進めると、、
一見愛され無かった様に見えたレアですが、
ヤコブの妻(側室含む)4人、子供14人中
7人もの子供に恵まれた。
そして、、、、数千年後
レアの家系からキリストが誕生🐣
したそうです。
そして、ヤコブと共に本家の墓🪦に埋葬され、
(ラケルは旅先で亡くなったので同じ墓に入ってない)現世では叶えられなかった一緒に暮らすという夢が没後、叶えられました。永遠♾️に、、、。
磐長姫も、
「永遠♾️の命を司る女神」
と言われていますね。
永遠♾️に存在する魂のことかと思っていましたが
ひょっとして🧬DNA🧬
のことを指している?
神の計画においては、
レア、磐長姫の母型DNA🧬の元に
救世主キリストが宿る計画が先にあった。
西洋では、
ヤコブが、なんだかんだ言っても😅
〜全てを平等に愛する〜
夫として二人の妻との営みを全うしたので、
キリスト誕生に繋がった。
日本神話では、瓊瓊杵命が、磐長姫を受け入れ無かったので、現世においてその🧬DNA🧬は受け継がれなかった😅のかな⁉️
大山祇が、わざわざ、、、磐長姫を娶れば
「永遠♾️の命を授ける」
と、事前説明していたのにね、、、😅
短絡的で頑固な瓊瓊杵命には、意味がわからなかったのでしょうか、、、。
このお話しからの気づきは、、
優劣や効率ばかりで物事を決定すると
神の計画から逸れる。
ストーリー展開のキーマン、ラバンは人徳の無い酷い人格ですが、、、そんな一見ヒール役のラバンによって流れが出来ている。神の計画は善悪のジャッジ無しに展開されている。
人類の歩み、経済成長だけを重視した為、非効率な物事を排除する考え方への警告⚠️
神の計画は優劣で出来ていない。
それにしても
この、磐長姫と木花咲耶のお話は
🌈インド叙事詩ラーマとシータ
🌈聖書、レアとラケル
この二つを足した内容だった!
事にびっくり🫢
インド叙事詩ラーマとシータ
世界に散らばる神話が似ているのは、、
そのストーリーは世界で同時に起きていたのか?
それとも、最初日本で起きて、、、
世界に広まったのか、、、?
✨✨✨✨✨✨
皆様は
どう思われますか?
✨✨✨✨✨✨
ミラージュ
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12時〜21時
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