例えば…
反対に…血流が良いのに女性ホルモンが
クーパー靭帯とは!?
クーパー靭帯とは、コラーゲン繊維組織の束の事です。クーパー靭帯は、乳腺を皮膚・筋肉につなぎとめ、バストの下垂を防ぐ役割をしています。
クーパー靭帯とはバストを支えているゴムのようなケーブルです。このクーパー靭帯が加齢や出産によって伸びたり切れたりすることで垂れ乳になってしまいます。美乳をキープするにはとっても大切な要素の1つになります。
クーパー靭帯は1度のびたり
切れたりすると元に戻す事は
出来ません!!!!
えっ(>_<)ホントに出来ないのぉ??
ホントに出来ませんよ。。。
なので年々垂れたおっぱいにならないように
日頃のケアが大切!
乳腺とは!?
乳腺は母乳を作る大切な器官です。乳腺はエストロゲンの作用によって増殖し、プロゲステロンの作用によって発達します。
この乳腺がバストアップと大きく関係しています。
バストは1割が乳腺で9割が脂肪でできています。
簡単に言うと、1割の乳腺を大きくして2になると脂肪は9から18になるということです。同じ1を増やすために効率的にバストアップ出来るのは、脂肪を増やす前に乳腺を増やす方が先ですね。
大胸筋とは!?
大胸筋はバストの土台となっている筋肉です。大胸筋はバストアップの重要な要素だと言えます。
大胸筋はクーパー靭帯と共にバストを支えてくれる大事な働きもします。垂れ乳の改善、予防にはとても大切な要素です。
バストを大きくするというよりは美乳をキープする大切な要素の1つです。特にクーパー靭帯が伸びたり切れたりしている人は、この大胸筋がクーパー靭帯の代わりの役目をしてくれます。
上向きのツンとしたバストを維持するには大切になってきます。大きいだけではダメです。美しい美乳を維持しながら大きな丸みのあるバストを目指しましょう♪
乳房内脂肪組織とは!?
乳房内脂肪組織とはバストの中にある脂肪のことを言います。バストは乳腺1割脂肪9割で形成されているとされているので、脂肪量が大事であることがわかります。
脂肪はバストアップに大切な要素ですが、流れやすいという欠点があります。普段はしっかりとしたブラジャーを着けて脂肪が流れないようにする事が大事です。
また、睡眠時ブラをしていないと脂肪が流れてしまいます。特に育乳中はナイトブラの着用が大事になってきますね!
折角やっても効果がないと勿体ない^^;
サロンではその人に合ったケアを
ご案内します!!!!
自己流ケアで効果が出なかった方
1度ご相談くださいね。
▼体験も躊躇してしまう…取り敢えず相談してみたい方は、LINE@にメッセージ下さいね♡
↓↓
勿論!あなたと私しかメッセージはみられませんのでご安心してね!!
お申し込み→こちらです!
バストのハリがなくなってきた
*出産で下がってしまったバストをあげたい
年齢と共に下がってしまったバストをあげたい
バストが小さいことに悩んできた
豊胸手術ではなく、バストを育てたい
バストアップしてダイエットしたい
今まで色々試してみたけど結果が出なかった
副作用が怖いので、サプリメントを飲まずに
カウンセリングをして
体を温めてゆっくり足の筋肉から解します
バストを育てやすい体にします
施術で脂肪をバストへ持っていきます
バストは出産後でも育つのですね!!
バストは年齢関係なく育つのですね!!
長年悩んでいたのが嘘のようです!!
バストが大きくなりました!!
パートナーも喜んでくれました!!
バストを見るのが楽しくなりました!!
洋服選びが楽しくなりました!!



