信じるか信じないかは別といたしまして、私は昨年実父を亡くしまして先祖からの門徒先のお寺に行くようになりました。
ある日そのお寺の行事に参加した時の出来事でした。
始まるのが午前十時からなので九時四十五分くらいに車で到着しました。
駐車場から歩いて何分も掛からないところにお寺はあります。
中へ入ると大きな御堂があります。
その左脇に受付を担当されている方がおられ、お布施の三百円を徴収されていました。
私は自分の名前と住所えお言って受付をしました。
終えて御堂には腰かけイスが沢山おいてありました。
五十人分くらいあったでしょうか。
それで一番左側手前のまん中あたりに座ってお坊様が見えられるのをじっと待っておりました。
次々と門徒の方が入ってこられました。
私の前には数人の方が座っておられました。
そしてお坊様が見えられ、第一声に「昨日は沢山でしたが、今日は少ないみたいですね。
」とっ、言われた瞬間起こったのです。
何が私の前に起こったかといいますと、な・な・なんと!ひゃ、ひゃくえんだまが、空中から突然私の目の前を通り過ぎていったのです。
信じられますか?はっと思い、後ろを振り向くと左後ろに二人ほど年配の女性がお座りになっておられたのですが平然とした顔でお坊様を見ているではありませんか。
え~!と思い頭で整理していたのですが、なんだろう????だけが頭を回ります。
そんなことってあるんだろうか・・・ホントに不思議なできごとでした。
三次元、四次元、こういった世界を考えていました。
そしてお坊様の話が全て終わってから私はその百円玉を拾いました。
持って帰るわけにはいかないので、受付の方に渡しました。
なんとも不思議なできごとでしたが、あとでお坊様にそのことを話しましたら、お坊様はにこにこしながら「それは後ろの方がお投げになったんですよ」と即答でした。
私の中では四次元まで言ってたんですが(笑)でもいまだに不思議です。
旦那様の実家に、親戚からタケノコが山のように送られてきました。
我が家もそのおすそ分けで3本も頂いてしまいました。
とりあえず下茹でだけは終わらせて、現在、家族3人(と言っても1人は戦力外の1歳児)でどうやって消費しようか思案中です。
せっかく旬の食材なので、美味しいうちに食べたいものです。
絶対作りたいのはやっぱりタケノコご飯!フンワリと香る醤油がたまりません。
それに、私の実家では定番だったお味噌汁と煮物もいいな。
問題は、レパートリーが少ない私はこの後が続かないこと。
作れそうなのは、中華に移って青椒肉絲とか、春巻きとかかな。
でも、どれも一度に使う量が少なくてなかなか減らず、このペースじゃ3本使い切れるのはいつのことやら。
そういえば去年は2本もらったけれど、使い切れずに毎日煮物でなんとか食べきったんでした。
今年は同じ料理を繰り返さないのが目標なので、クックパッドで新たなレシピを開拓します。
去年より1本増えているし頑張らないと。
我が家もそのおすそ分けで3本も頂いてしまいました。
とりあえず下茹でだけは終わらせて、現在、家族3人(と言っても1人は戦力外の1歳児)でどうやって消費しようか思案中です。
せっかく旬の食材なので、美味しいうちに食べたいものです。
絶対作りたいのはやっぱりタケノコご飯!フンワリと香る醤油がたまりません。
それに、私の実家では定番だったお味噌汁と煮物もいいな。
問題は、レパートリーが少ない私はこの後が続かないこと。
作れそうなのは、中華に移って青椒肉絲とか、春巻きとかかな。
でも、どれも一度に使う量が少なくてなかなか減らず、このペースじゃ3本使い切れるのはいつのことやら。
そういえば去年は2本もらったけれど、使い切れずに毎日煮物でなんとか食べきったんでした。
今年は同じ料理を繰り返さないのが目標なので、クックパッドで新たなレシピを開拓します。
去年より1本増えているし頑張らないと。
我が家が住んでいる地域には、アニメの制作会社が数多く点在しています。
なので見ているアニメによっては、我が家の近所だ!!と、場所がすぐに
特定できるくらいリアルな背景で描かれているものもあり(聖地巡礼と
称して、アニメの舞台を歩く気はないです…)見ている分には
それはそれで楽しいのですが、ちょっとリアルに恐かった~!のが
某深夜アニメ。
放送開始当初から、私と友人がよく利用する駅や、その周辺が背景に登場する
のはご愛嬌で良いとして、今朝録画でとりだめしたのを見ていたら
その回は駅のホームで人に憑りついた妖が、精神的に弱っている人を
あっちの世界に引きずり込もうと、駅に近づく電車に飛び込むよう誘惑し
…そんな回でした。
絵はまるっきり、いつも私が利用しているホーム。
妖が本当に存在するのかどうかも見たことが無いし分かりませんが
これはガチで恐かった。
だってリアルな話をすると一時期、またなのっ!と、愚痴が出るくらい
飛びこみが多発していたホームが舞台だったのです。
なので見ているアニメによっては、我が家の近所だ!!と、場所がすぐに
特定できるくらいリアルな背景で描かれているものもあり(聖地巡礼と
称して、アニメの舞台を歩く気はないです…)見ている分には
それはそれで楽しいのですが、ちょっとリアルに恐かった~!のが
某深夜アニメ。
放送開始当初から、私と友人がよく利用する駅や、その周辺が背景に登場する
のはご愛嬌で良いとして、今朝録画でとりだめしたのを見ていたら
その回は駅のホームで人に憑りついた妖が、精神的に弱っている人を
あっちの世界に引きずり込もうと、駅に近づく電車に飛び込むよう誘惑し
…そんな回でした。
絵はまるっきり、いつも私が利用しているホーム。
妖が本当に存在するのかどうかも見たことが無いし分かりませんが
これはガチで恐かった。
だってリアルな話をすると一時期、またなのっ!と、愚痴が出るくらい
飛びこみが多発していたホームが舞台だったのです。
京都では、真夏の7月、祇園祭を過ぎたころ、東山の五条坂で、「陶器まつり」が開催されます。
大変な人でごった返しています。
そこに、陶器市が並びます。
観光客のみなさんで、道は混雑します。
屋台も出て、子供たちにも楽しいお祭りです。
京都は、このようなお祭りがいつも、常時といっていいくらい開催されています。
あちらこちらでです。
私は、日本の伝統が大好きなので、お祭りを見つけると、うれしくなります。
さらに、地区ごとに地域のお祭りがあります。
地元の中学生の吹奏楽の演奏や、ダンス自慢がダンスをご披露してくれます。
あっちこっちです。
案外と、京都市民はお祭りがお好きなのですね。
さらに、京都市役所前ではよさこい祭りのパレードだったり、様々な催しもあります。
狭い土地なのに、盛り上がっています。
これから 、オリンピックがあるとさらに、外国の方もたくさんいらっしゃるようです。
外国の方の参加型のお祭りもあるのでしょう。
楽しみです。
大変な人でごった返しています。
そこに、陶器市が並びます。
観光客のみなさんで、道は混雑します。
屋台も出て、子供たちにも楽しいお祭りです。
京都は、このようなお祭りがいつも、常時といっていいくらい開催されています。
あちらこちらでです。
私は、日本の伝統が大好きなので、お祭りを見つけると、うれしくなります。
さらに、地区ごとに地域のお祭りがあります。
地元の中学生の吹奏楽の演奏や、ダンス自慢がダンスをご披露してくれます。
あっちこっちです。
案外と、京都市民はお祭りがお好きなのですね。
さらに、京都市役所前ではよさこい祭りのパレードだったり、様々な催しもあります。
狭い土地なのに、盛り上がっています。
これから 、オリンピックがあるとさらに、外国の方もたくさんいらっしゃるようです。
外国の方の参加型のお祭りもあるのでしょう。
楽しみです。
この間ドライブ中に、バリスタの恰好をした店員が入れてくれるローソンを
探して、やっと見つけたお店で珈琲をお願いしました。
ここに来る途中にあった、ファミマやセブンイレブンを通過して
ローソン、やっと見つけた!と、すっごく期待をして、気合を入れて入った
店で、お願いをした珈琲を作ってくれたのは、なんと一般店員の服を
着ていた方……。
探し求めたバリスタの恰好をした方は、店内整理の仕事中という、なんとも
間の悪いタイミング。
ボタン押して作るだけですから、誰が入れても同じです…。
私にだって作れます。
でも、バリスタ風のカフェ店員を見たさに入った
コンビニでのこの不発感、半端なかったです~~。
ガーンって感じで。
そしてバリスタの恰好をしていても、普通 に店の仕事をするんだって
当たり前なんですが、仕事は珈琲を作る以外にもあるんだなって
思いました。
(スタバのように珈琲部門が専門ってだけでないのね)
今度行った時は入れてもらえるかしら。
探して、やっと見つけたお店で珈琲をお願いしました。
ここに来る途中にあった、ファミマやセブンイレブンを通過して
ローソン、やっと見つけた!と、すっごく期待をして、気合を入れて入った
店で、お願いをした珈琲を作ってくれたのは、なんと一般店員の服を
着ていた方……。
探し求めたバリスタの恰好をした方は、店内整理の仕事中という、なんとも
間の悪いタイミング。
ボタン押して作るだけですから、誰が入れても同じです…。
私にだって作れます。
でも、バリスタ風のカフェ店員を見たさに入った
コンビニでのこの不発感、半端なかったです~~。
ガーンって感じで。
そしてバリスタの恰好をしていても、普通 に店の仕事をするんだって
当たり前なんですが、仕事は珈琲を作る以外にもあるんだなって
思いました。
(スタバのように珈琲部門が専門ってだけでないのね)
今度行った時は入れてもらえるかしら。