彼の居ない韓国旅行に行ってきます。。。
めちゃくちゃ心に大きな穴が空いててその部分を意識するとまた落ちていきそうだから意識はしないように心がけてる!!
でも・・・意識するね・・・。
とりあえずこの2日は韓国での過ごし方を考えて気を紛らわしたけど内心は「・・・はぁ」ってめちゃくちゃ鬱だよ(汗)
けど何かイイ機会だと思って頑張って彼の居ない韓国旅行を乗り切るよ。
ひとりで海外に行けるようになるための練習や!!!
彼の居ない韓国旅行に行ってきます。。。
めちゃくちゃ心に大きな穴が空いててその部分を意識するとまた落ちていきそうだから意識はしないように心がけてる!!
でも・・・意識するね・・・。
とりあえずこの2日は韓国での過ごし方を考えて気を紛らわしたけど内心は「・・・はぁ」ってめちゃくちゃ鬱だよ(汗)
けど何かイイ機会だと思って頑張って彼の居ない韓国旅行を乗り切るよ。
ひとりで海外に行けるようになるための練習や!!!
今朝、とんでもないことが起きた。
約10日ぶりに王子からメールがあった。
寝起きで眠気眼で携帯のyahooモバイルから受信されたメールを確認した。
思わず声を上げた・・・。
「は?!」
そのメールの内容は3日後に迫った韓国旅行に関すること。
「急に家族旅行が決まりました。家族旅行なのでキャンセルできないです」
しかも、日にちがわたしが韓国に行くときと全く一緒にかぶってるらしく予定されてた日にちだと家族旅行とかぶってるからどうやっても会えないとのこと。
慌てて飛び起きてパソコンに向かってメールを送ったけど、急なことで思考回路停止・・・。
頭の中は真っ白で動くことができませんでした。
だれかにすがりたくなって心友にメールを送りました。
そしたらすぐに返信がきて事情を書いて送り返して1時間後くらいにようやく思考回路が回復!
急に涙が溢れてきてまさに“脱力”の一言。
最近、色々とあってでも会えばどうにか解決するかなって思っていた矢先のことドタキャン。
本当に家族旅行なのか、そこさえも疑ってしまうほど王子に対して不信感が・・・。
朝のときは、心友にも言われて今の精神的ダメージの中で韓国旅行は危険っという結論になって旅行会社にキャンセルに行くことにしました。
だけど学校に行って色々と考えていて、キャンセルしてしまうのもおしいような・・・でも王子に会えないなら韓国に行く意味なんてひとつもなくて・・・複雑な心境のまま色々と悩みました。
王子に対しての不信感っというかなんともいえないショック。
でも、いってきます。
韓国へ。
会えないのは仕方ない。
ちょっとこんな直前に言われて怒りを通り越して心の中にぽっかりと穴があいちゃってとんでもなく落ち込んでます。授業中も急に涙出てきて焦りました。
だって最後に会ったのが8月31日。
会う約束をしたのが10月の下旬。
旅行が決まったときから会える日だけを楽しみに生きてきたって言っても過言ぢゃないくらい本当に純粋に会うことが楽しみでした。
この旅行のために奨学金から借金して強引に旅行代を用意しました。
どこかでずっとこのドタキャンを恐れてて・・・ついに核爆弾を投下されちゃいました。
もう王子に対しての気持ちもわからないです。
このまま疎遠になってしまうかもしれない。
とりあえず姉妹で予定通りに韓国に行ってきます。
こんな急な変更にいきなり異国の地で妹と急に2人で観光することに。
不安だらけ・・・。
せめて1週間前や10日前なら・・・。
ありえない展開に困惑を隠しきれない。
今日、わたしの落ち込みを気にかけてくれた友達に本当に感謝してます。
友達は宝だなって改めて思いました。
傷心旅行に変わった韓国旅行に月曜日から行ってきます。
始まりがあれば終わりもある。
もうすぐ終わりがくるかもしれない・・・。
何があったワケぢゃないけど、自分自身に勝てなかったっていうのが一番正しいかも
それくらい思い悩んでる
![]()
なんせデイビーとは色々あったケドなんでも(85%くらいかな
)わたしの思い通りになってた![]()
そりゃデイビーも譲れないコトや人生を左右する大事なコトに関しては自分の意見をとおしてデイビーの考えを優先するコトが多かったケド
でもちょっとしたコトは我侭をきいてもらってたからこんなに我慢する恋愛は・・・ちょっと言葉に語弊あるなぁ
言いたいことが言えないで中途半端な気持ちの恋愛はやっぱりしんどい。
人間、好きだけぢゃダメね
ここで愚痴をこぼすことで救われる部分もある![]()
だから気持ちの変化で明日のブログでどんなコト書くかはわからない![]()
けど、今回は大きな壁にぶち当たってるね。
超えられるか、超えられないか、それとも超えるっとか考える以前の問題か・・・
正解がないのが人生だー![]()
そうそう
先週の金曜日に発送した国際郵便
追跡サービスでさっき確認したら無事にホストファミリー宅に届いてた

お世話になったママとパパに初めての小包は少し緊張した