やっぱり忘れるのには時間がかかる。


1日1回は思い出しちゃう。


どうしよう。

大好きだった王子とついに別れが訪れました。


ブログに綴ってきたこと、全部消そうかなって思ったけど、ブログを続ける限りいつか微笑んで読み返せる日がくるかなって思って残すことにします!!


全ては12月の再会が叶わなかったことから始まったのかな。


それとも、出逢った瞬間からこうなる運命だったのか。


確かに最初が順調すぎて、いつかその順調が狂うことを予感してたし、上手くいかない日が来そうな予感はあった。


でも、これって想像してた中で一番最悪のケースかも。


付き合ってたわけぢゃない。


ただ好きって言い合っただけ。


でも、4月に日本で再会できることをどんだけ楽しみにしてたか。


本当に、純粋な気持ちで王子が好きだった。


今日はいっぱい涙でます。


何があったか。


一言でいうなら、すれ違い。


かっこよく言うなら、運命のいたずら。


それでも、こんな形でわたしが王子を忘れよう!って思う日がくるなんて本当に辛い。


王子には幸せになってもらいたい。


韓国で頑張ってね。


直接言う勇気ないから、ここで書いておく!


幸せになってね。


でも、わたしも悔しいから韓国語は勉強するよ。


機会があれば韓国にも行く。


ただ、今は韓国という国を感じると辛い気持ちになってしまうからちゃんと気持ちに整理できたら韓国にまた行こうって思う。


もう会うことはないでしょう。


心のどこかでメール返そうかなっとか思ってるけど、これで返して向こうから返事なくなったら更に傷つくような気もするし、返事した方がよさそうだけど今はできない。


落ち着いたら返事返そうかな。


もう、あなたからの連絡は必要ないからね!幸せにね。って書いて。


本当に辛いわー。


失恋って初めてで、ちゃんと乗り越えれるって信じてるけど、でも辛い。


王子、カムサハムニダ。


ありがとう。


出逢えたことを後悔したくないから、ちゃんと心の整理するね。


このブログを何かの縁で読んでくれた全ての人にも感謝します!!


あんまり運命とか言葉にしたくないけど、王子と関われたことは本当に運命に近いから、今は運命って言葉を受け入れられる気がします。



熱しやすく、冷めやすいわたしがずっと好きな人。


それは俳優の大沢たかおサンハート


小学生のときに大沢さんが出演したほし星の金貨ほしっていうドラマを観てからずっとステキな俳優さんだなーっと思ってハートはーと


けっこう大沢サンの作品観てますチョキ


そんな大好きな大沢さんをやっと生で観ることが出来ました拍手kirakria*


今、梅田芸術劇場ビルでオペラ座の怪人を別の角度から描いたもうひとつの物語“ファントム”っていうミュージカルに主演で大沢サンが出演してて、その舞台を観に行くことが出来たキラキラキラキラ


前のブログにも書いたケド、わたしはオペラ座の怪人もミュージカルも大好きハート


だから本当に願ってもない機会だって、色んな意味で楽しみだったえへへ音譜


感想。


ストーリーグッドグッド!


音楽チョアヨ音符


大沢さんの歌声はCDCDで聞いたことあったけど、ミュージカルだと全然違う!!!!


本人!?って疑うくらいまた違った声で、その歌声に酔いました恋の矢恋の矢


最後のカーテンコールのときのお客さんの元気さにもびっくりしたけどえぇっ(思わず、甲子園球場の阪神戦阪神タイガースで勢いがなかった打線にチャンスが到来して、ヒットが飛び出したときのお客さんの盛り上がりを思い出させるパワフルさを観たあっかんべー笑)


そんなお客さんに笑顔で答える大沢さんに感激しましたじゅるり


「ありがとうございました」


の一言が本当にあのステキな声で、あのステキな笑顔で印象に残ったチョキ


観終わってから「観に来て本当によかったな」って思える作品だったし、カーテンコールだったわーい♪