日本のエルメスとも言われる京都の「一澤帆布」
その「お家騒動」について最近初めて知った。
兄弟間の相続争い
2通の遺言書の存在とその真偽
土曜サスペンス劇場にもなりそうな内容だ。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%80%E6%BE%A4%E5%B8%86%E5%B8%83%E5%B7%A5%E6%A5%AD
形式と実態、この一件には学ぶべき点が多い。
日本のエルメスとも言われる京都の「一澤帆布」
その「お家騒動」について最近初めて知った。
兄弟間の相続争い
2通の遺言書の存在とその真偽
土曜サスペンス劇場にもなりそうな内容だ。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%80%E6%BE%A4%E5%B8%86%E5%B8%83%E5%B7%A5%E6%A5%AD
形式と実態、この一件には学ぶべき点が多い。
当事者2名がツィッターやブログを再開したようだ。
それはそれでいいと思う。
私から見ると、何やら「不思議」な点があるが、まあこれは私が関与することではない。
仕事柄どうしてもそういう部分でも見てしまうことがある。
これはいいことでもあるのだが・・・とちょっと自嘲気味に思ったりする(笑)
私がNM.NNの行為を発見してからすぐに行動に移したわけではない。
できるだけ状況把握するよう努めた。
しかし、私なりの結論は「黒」であった。
一方、NM.NNのツィッターやブログをチェックする中で、彼女らにも多くのファンがいることもわかってきた。
それだけ何か人をひきつける魅力があるということなのだろう。
だからと言って、例の行為は許されるものではないはずだ。
色々と悩んだが、とりあえずNNのブログに忠告(アドバイス)のつもりで書き込みをした。
書き込みの主旨は以下のとおり
①あなたの一部の行為は間違っている。ブログやツィッターは誰が見ているかわからないし危険な行為でもある。
②あなたにもファンが多い。だが、このままではいずれそんなファンを悲しませてしまうことになるだろう。
③私はあなたのブログの内容についてどうこうは言わない。よく考えて今自分がどうするべきか考えた方が良い。
私はこれで終わりにしたかった。
NNらが私の「アドバイス」を素直に聞いてくれさえすれば、私は本件にはもう関わることはなかっただろう。
しかし残念だったのは、NNらはそんな私を「ストーカー」「強迫者」としたことだ。
さらに私を書き込み禁止にした上で、同じ行為を再開したことだ。
なぜ、そこまでしてするのか?
されなくてはいけないのか?
そこで私はこの際、堂々と表に出て、NNらと対決し、真実は一つであることを明らかにしようとしたものである。
自分の中では極めて不本意なことであったが、もう私自身を止めるものはなかったのも事実だ。
繰り返し言うが、私はNNやNMのブログやツィッターへの日常的な記載内容については、なんら言うこともない。
ルールに従って楽しくやればそれでいいと思っている。
NNらにもその権利はあるわけだし、それまで奪おうとする気持ちは私には一切ない。
それをNNらにも説うてきたつもりだったのだ。
今日、NNたちのファンである方々のブログやツィッターを読ませていただいた。
純粋なファンが多くて、ある意味感動している。
そんなファンのためにも、NNらはいずれ戻ってくればいい。
そしてこれまでの一部の行為が誤りだったという意識を持ち、反省し、気分一新再出発すればいい。
NNらの本当のファンなら離れていくことはないだろう。
NNたちは、自分自身にこれだけ素晴らしい多くのファンがいるのは、なぜなのかということをファンの方々の書き込みを読み、再確認したらよいと思う。