起業・新規事業アドバイザーズ
現在、3つの会社から成り立つ企業グループの執行取締役統括事業部長。
過去は、投資の営業5年間、入り込み系コンサル&セミナー講師10年間、フリー営業マンとして扱った商材は・・・え~っと、いっぱい。
起業・新規事業をスタートする方々に、ローリスク・ハイリターンでのビジネスをいかに確実に、いかに数多く提案できるか、日夜検討、実践中!!!

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訳あり!新規事業企画

 少々訳があり、現グループから抜けることが確定致しまして、自分なりに新規事業企画をさしあたり机上で計画してみたりしています。

 「プチリッチを世界に!」という新規事業企画です。

<意義>
・超リッチな人を除けば、裕福な国日本であっても、それなりに節約して、毎日同じ事の繰り返しで生きているもんです。でも、それって寂しいっす。たった一度の人生、せめて月一レベルでも、新鮮なハッピーを味わって生きたいものですし、それを広げられたら、いいなって感じます。

<商材をちらっと>
・たいしてお金をかけずに、不特定多数の人々に新鮮なハッピーを毎月レベルでプレゼントするというと、やはり食文化中心の提供でしょう。

<プレゼント利用だと>
・当サービスを自分用ではなく、友人、恩人などへのプレゼントに利用すると、一瞬の感謝だけじゃない、継続的で、サプライズ性もありより喜ばれるし、自社も儲かる。

<広める手法をちらっと>
・少なくとも私は聞いたことのなかった手法。
・クリックさえしてもらえなきゃ意味がないアフィリエイトの弱点を克服しつつ、良さを利用?
・ネットワークではないが、ネットワークくらいの爆発力をもっていて、尚且つ数あるネットワークが生きづまる2つの共通ネックも解消した手法。
・エンドユーザーの負担はさらに減る。
・サービス業のチェーン店からもイベント企画要請などがあって不思議ない。

<できれば・・・>
・食に関わる情報が豊富な基盤がある企業の方が相乗効果が期待できる。
・遊び上手なスタッフがいるとなお喜ばれるビジネスモデルになる。
・真似される前に、一気に広めたい。

 さぁ、この構想をどこでどうやって活かすべきか・・・。考え中・・・考え中・・・考え中・・・グ~グ~グ~。って、寝てるのかい!

続 経営者、幹部の自己分析

家族、上司、部下、誰でもいいから、3人選んで想像して下さい。そして、それぞれ、2つ性格の特徴を挙げて下さい。

続きは、特徴挙げてから見てね!

さぁ、どうでしょう?プラス2つの相手、マイナス2つの相手、あるいは全員マイナス、全員プラスと、偏りませんか?

私が思うに、それぞれの相手にプラス、マイナス1つづつ挙げられるといいんじゃないかと考えてます。

なぜか?

前回、長所、得意なことから、自己の短所を飲み込むお話をさせて頂きました。

最後に、部下との接点で活かせると書いて終わりましたが、どういうことか?ここに、つながります。

日常、○君はプラス。×さんは、マイナスなダメちんと、レッテルを貼りがちなのが人間です。

でも、前回の内容のように、長所、短所は表裏一体と自分自身を見つめられたなら、他人のことも、プラス、マイナスというレッテルを貼らずに済む。個性を活かすには、どうするかと考えられるようになるんじゃないでしょうか?

よく、人の長所を見ろといいますが、私は長所、短所が表裏一体になった個性を感じ取ろうとするのが、人を活かす上でも、自分を活かす上でも、大事だと思うんですよね~。

どう思いますか?

経営社、幹部の自己分析。その落とし穴?

自分が経営者、幹部であるという人は、その段階で基本的には人の話を聞かない、(根拠がなかろうが、丁寧な話方であろうが)実力以上に自分を過信しやすいタイプだと認識する必要があります。

そんな性格的特徴がある上に、人からとやかく言われにくい立場ですから、自分の問題に気が付かないで、裸の王様になって当然。一番怖いのは、自分は違うと、裸の王様だと気が付かないこと。

それが、経営者、幹部の自己分析がズレる最大の落とし穴ですよね。

自己批判が時に必要だと考え、それを試みている人でさえ、抜けがたい罠です。

そこで、解決方ですが、自分の長所、得意なことが何かをまずは、出来るだけ、自分に苦言をていする、あまりおべっかを言わない人を見つけて聞き出しましょう。
そして、長所、得意が、短所となることはないだろうか?って、考えるんです。

例えば、私は、聞き上手、冷静、計画的がプラス面です。
でも、それは時に押しが弱い、何を考えてるかわからず一線引きたくなる、確信がないと動かないという短所にもなっているわけです。いきなり、短所を突きつけられるより、長所から考えた方がかなり受け入れやすいです。

長所も短所も同じ特徴をプラスからみてるか、マイナスからみてるかの違いだけなんですよね。

さぁ、皆さんにとっては、どんな特徴が見えるでしょうか?

あと、部下との接点での副産物もこれで生まれますが、それはまた今度!
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