こんばんは。
ついに梅雨も明けましたね。
私は夏が大好きなので、天気がいいだけでテンションが上がります。
どこかに出かけたくなります。
ちなみに今日は早速海に行ってきました。
真夏の太陽にビールはたまりません。
前回シンプルな自分の気持ちとブログに書いたのですが、人は迷ってる時や困惑してる時、自分に自信が無くなってる時などというのは、本来の自分のピュアな気持ちを見失いがちになります。
人の心とは本当に自分が望んでるものに出会う、又は、感じた時というのは理屈抜きで自然と気づきます。
今までとは違うものを心が自然と感じます。
ただ、その感覚に出会う為には、よりピュアな心を自然体の心を持っていなければ感じられません。
正確に言えば感じにくいです。
その時心が感じたものというのが本当の自分の心が望むものだと思います。
それは理屈抜きで、それが初めての感覚だったとしても自分自身で気づけるはずです。
ただ、時間が経ち周りの環境や色んな感情が交わると、その時の気持ちは本当に自分の望むものがったのか?
正しい選択だったのか?そういう迷いが必ず表れます。
人は時間が過ぎると忘れるものです。どんなに辛くて苦い思い出でもです。
正確には忘れるというよりも、感覚が鈍る?感覚を忘れるというべきでしょうか。
決して忘れてはいけません。その時の気持ちを。
どんなに時間が経ち周りの感情に流されていても、その時自分の心が感じたものこそが自分の信じる道です。
それさえ忘れなければどんなに周りに批判されようと、自信を無くす時がこようとも、自分を信じられます。
時間が経ち、その時の感覚が鈍っていようとも、その時感じた自分の思いは間違っていないんだ!という事だけは決して忘れないで下さい。
それがその先の自分の道しるべ(コンパス)になります。
最近の私自信もコンパスにより助けられています。
自分を信じる事はとても大切です。ただ、どの自分を信じるのか、それこそが一番大切かもしれません。
本日はこれにてm(__)m
