こんにちは!@マツです。




わたしはある民間会社の経理社員です。



経理といえば



どの企業でもなくてはならない仕事



=安定



この考えが



自分の慢心を増長させると



感じています。



なくてはならないが誰でもできるわけではないというのは



過去の話。



それが今のスタンダードになりつつあります。



それが分かっているのに



感覚が鈍るのはなぜか



外を見る機会がないからです。



井の中の蛙になりやすい。



そうならないようにするためには



どうしたらよいかいつも考えているのですが



答えは



不安定な環境に身を置くことだと思っています。



言い換えると



社内フリーランスという考えです。



社内の仕事を社外に出しても



生き残れる絶対無比の存在。



それが行動の一つ一つを変える。



自分が蛙であることを認め



だからこそ必要な環境。



そう気づける環境に感謝しています。




@マツ


こんにちは!@マツです。




いつも「いいね」や「ペタ」を



下さりありがとうございます。



そして返せなくてすみません。



このたび引っ越しをいたしまして



日曜日の夜



ご近所さんのあいさつ回りを済ませ



やっと落ち着きました。



といっても市内の移動なので



おおがかりではありませんが。



それでも一仕事です。



まだ荷物がすべて片付いていませんが、



住めるスペースは確保できた状況です。



これから週末コツコツ片づけに追われそうです。



今回引っ越しをして毎回感じたのですが、



自分でできる限り荷造りや運送するより



梱包から開梱まで



お金を払ってでも任せたほうが



体の疲れが全然違いました。



やればできるけど



お願いしたほうが



自分にとってはメリットがある



これがビジネスになるんだなと



感じました。



人によっては自分でやったほうがいいよ!



という意見が存在するのも事実ですが



それでもビジネスとして存在している背景を考えると



全員の意見を取り入れてサービスを考えたら



逆にサービスは成立しないとまで思いました。



自分が信じる困りごとの解決方法を



魅せ方を変え



表現を変えて



契約を取り付ける



難しくもあり



楽しくもあるところですね。



たかが引っ越しでしたけど



色々感じることができました。




@マツ

こんにちは!@マツです。



この4月から消費税率が5%から8%に変わったことになり



電卓を使う経理人にとって



分かっておかねばならないこと



それは税込計算ができるボタンの存在です。



当たり前といえば当たり前なのですが



電卓の気持ちになってみれば



当たり前の話ではないのです。



3月までは税込ボタンを押せば



5%上乗せで計算していた僕らが



4月を境に8%に変えなければならない



ボタンは変わらずとも



僕らの計算ロジックは変わらなければならない



そんな感情を抱いていることでしょう。



中にはその変化に対応しきれない



電卓もあるようです。



税込ボタンに慣れ親しんだ方



要注意です。



そして優秀な電卓たちがいます。



変化に対応できる優れ者です。



そんな記事をここで見つけました。



記事はコチラ



要チェックです。




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@マツ