こんにちは!@マツです。











仕事の範囲が広がると








いくつかの仕事や課題を同時進行する








場面は増えてくるものです。








しかし人間は自分一人








パーマンやドラえもんのように








コピーロボットは今の技術では無理です。








自分の体一つでのりきるためには








限られた時間の中でその仕事の集中することが必要です。








今の仕事をしながら他のうまくいかない仕事のことを








考えたり悩んだりすると目の前の仕事が止まり








あまりいいことはありません。








「とはいっても考えてしまう」








というのが心情。








これまた事実です。








そこで心がけていることなのですが、








かなり具体的に








やることをあらかじめ決めておく。








分からないから悩むという場合には








ここを強化するとだいぶ悩まずに








もう一つは脳は同時に二つのことを考えることはできない








ことを知ってしまうことです。








「え!考えられるよ!」と思われるかもしれませんが








時間の経過を線ではなく点で考えてください。








そして点とは何秒では測れない現在という概念でとらえてください。








現在という瞬間瞬間は同時にいくつものことは考えられませんよね








という意味です。








現在という概念で「楽しい」と「悲しい」が同時発生することはないはずです。








「楽しい」か「悲しい」かのどちらかです。








竹中直人さんならあるかもしれませんが(笑)








これが分かっただけでも少し楽になるんです。








「楽しい」という瞬間瞬間を継続させれば楽しいになる。








同時に二つのことはできない事が理解できれば








今やるべきことに集中しようというマインドになります。








少し話がずれますが、








楽しいと思う感情は








対外わからないことが分かるようになったときに








得られる脳の満足感だそうです。








悩みも悪くないと思えるマインドになれば








しめたものです。








参考になれば幸いです。











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@マツ



















こんにちは!@マツです。




梅雨ということで



じめじめとした時期に入りましたが



いかがお過ごしでしょうか。



傘との付き合いが一番増えるので



屋内施設に入った時に



ビニールの傘袋を傘にかぶせる



なんてシーンも多いはず。



あの機械



「傘ぽん」と呼ぶそうですが、



開発に至るまでの話が記事になっていましたので



紹介させてください。



記事はコチラ



ほとんどの商業施設で見ないことはないと



いっても過言ではない傘ポン



最初は売れなかったそうですが、



あきらめずに売り続けた熱意と



使い手にとって便利な方法はほかに無いかと



改良した傘ぽんをリリースし続ける



たゆまぬ探究心には頭が下がりました。



うまくいかなくても



いらないといわれても



必ず売れるものは売れる



そこまでたどり着く



力をつけたいと思いました。




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@マツ




こんにちは!@マツです。




デザイン関係の仕事をしていなくても



デザイナーのメッセージは



何を訴えたいのか感じることができます。



ド直球のものもあれば、



変化球をつけてくるものもあります。



今回後者の変化球タイプが多く集まった



記事を見つけました。



大阪市阿倍野区にある「文の里(ふみのさと)商店街」では、


最近シャッターを下ろした店が目立つようになってきました。


そこで、商店街の活気を取り戻そうと大阪商工会議所が、


商店街のPRポスター約200点を、


電通関西支社に依頼して制作しました。


制作したのは電通関西支社の若手クリエーター60人。




記事はコチラ



思いの伝え方について



参考になる事ありそうです。