規制と自由がごちゃまぜになってきているこの世の中
それが本当に真っ当に機能しているのでしょうか?
最近であれば、人権規制かだの児童ポルノ禁止法改正の裏で出てきている本当のメインであるン死に対して表現の規制等
またそれと同時進行で、本来国家でしなければならないことに関して、自由化をすすめるとか言っていますが
なんでしょうか?それってあなたたちがそうしたいのであってほかの人は本当に望んでいるんですか?って話なんですよね
まぁ、仕方がないのは仕方がないのですが、誰だって自分の利益になるような行動を起こす
例え、誰かを犠牲にしてでも
それに関してはどうにもしようがない、個人個人の行動であるんでどうしようもないですが
上記にかいてものはすべて、国家単位で被害が及ぶことばかりである
なんで、そこまでの事を考えずに、自らの利益利権で行動するのか?
国家観がないといえばそこまでなんでしょうがそれにしてもひどい
なんでも、規制したり自由化すればいいというものではない
この手に関しては、間違うこともありますがそれらの中間に答えがあると思います
なんでも行き過ぎはよくない!しかも個人の思想で何人もの国民が犠牲に合うし、さっき書いた死に対する表現の規制なんてほとんどの人が引っかかるでしょう
規制・自由化が行き過ぎると本当につまらない。危険な世界になっていきますし、衰えていきます
だからこそ中立に考えたほうがいいのではないでしょうか?