【文字起こし】 Snow Manの素のまんま2020.4.30②(渡辺くん×ラウールくん)
Snow Manの素のまんま2020.4.30渡辺翔太×ラウール続き■髪型で失敗したエピソードラ「しょっぴーはある?笑 髪型の失敗」渡「めちゃめちゃあるよ」ラ「うひゃうひゃ笑」渡「それこそ俺もパーマをかけてなんか博士みたいになったりしたこともあるし。もうすごいよ」ラ「昔の自分の髪型とかを見るとさぁ、やっぱり流行りとかあるわけじゃん?その時の」渡「そうそうそうそう」ラ「ちょっと恥ずかしさとかもない?」渡「うんうん、あるある。ちなみにラウールはどう?」ラ「俺はねぇ、失敗だったなっていうのはないんだけど、髪型でいうと、Jr.に入った頃はすっごいロングヘアで髪の毛を1個に縛ってたわけよ。で横は刈りあげて。後ろも」渡「うんうん」ラ「本当いかついヒップホッパーみたいな髪型にしてたわけよ。ジャニーズJr.なのに。ジャニーさんとか振付師の人とかが、それはちょっとJr,に相応しくない、だから明日それを切ってくるか、まぁこの事務所を辞めるかどっちかにしろって言われたの俺笑」渡「うはっはっはっ笑」ラ「え、マジっすか?みたいな。じゃあ切ってきますって言って切ったの」渡「すごい、すごいね」ラ「だからジャニーズとしはよくなかったのかなと思ったの」渡「なるほどね」ラ「そうそう。でも全然失敗だとは思わなかったけど」渡「でも髪型でこうイメージ・印象だいぶ変わるもんね」ラ「そうそうやっぱジャニーズJr.としてやっぱなんかちゃんとしておかないとダメなのかなって思ったのよ、そん時」渡「でもこのあのさやかちゃんはパーマでグルングルンで博士って言ったじゃん?」ラ「うんうん」渡「うちの深澤さん、パーマかけてあのなんか大仏みたいになった時ありましたよね」ラ「あははは笑 大仏がメンバーにいたんだ」渡「うん。もうやっぱ会った日、俺拝んじゃったもんね」ラ「あははは笑 さすがだねやっぱ あの髪質はすごいもんね」渡「そう」ラ「でも今のふっかさん若干ヤバいよね」渡「うん、ヤバい笑」ラ「触った時、これ藁かな?って思ったもん」渡「うはははは笑」ラ「藁なのかな?と思ったら一応髪だった」渡「うはははは笑」ラ「ひゃひゃひゃ笑」渡「オモロ笑 でもさ、こういう髪の毛で遊ぶって若いうちにしかできないからさ」ラ「そうだよね」渡「うん、チャレンジ精神いいと思うけどね俺は」ラ「わかるわかる!パーマやってみたみたいな」渡「そうそう」ふっかごめん、藁にめちゃくちゃ笑った笑■着替えでやらかしたことラ「え~何だろう?着替えかぁ・・・だからそのもう早着替えとかなるとさぁ、すごい激しいわけじゃん?」渡「うんうん」ラ「だから体とかも衣装作ったときよりちょっと大きくなっちゃったりしたのもあって」渡「あ~」ラ「本番中なのに、着替えた瞬間に股ビリって破けて、お客さんに見えないように見えないようにみたいに踊ったりとかはあったよ」渡「へぇ~」ラ「コンサート中とかに」渡「本番中に破れちゃうの?」ラ「そうそうだから」渡「すごいな」ラ「○○○○(聞き取れず・・・)あったらそこ前向くみたいな」渡「あははは笑 恥ずかしいからね。俺らも着替え場所がみんな一緒だったりするからさぁ、慌てて違うメンバーの衣装着ちゃったりとか」ラ「あ~あ~あるあるだよね」渡「とかけっこうあるよね」ラ「歌舞伎の時にさぁ、もう小っちゃい靴が届いて俺のところに」渡「うん」ラ「でもそれも早替えだから履かなくちゃみたいね」渡「うんうん」ラ「指もう折れ曲がってたから」渡「たはははは笑」ラ「たぶんふっかさんの○○○○(聞き取れず)ふっかさんが俺めっちゃ靴デカかったんだけどみたいな」渡「うはははは笑」ラ「何これみたいな。めっちゃ靴デカいんだけど」渡「前にさ、なんか阿部ちゃんだけ・・・」ラ「何笑」渡「阿部ちゃんだけなんかその演目の次の衣装をもう着て出てきた時があって」ラ「あははは笑 それミスでってことだよね?」渡「笑そう だから簡単に言うと、みんな赤い服着てるのに、阿部ちゃんだけ青い服着てるみたいな」ラ「あははは笑」渡「でもこれ1番すごいのが、本人気づいてないっていう笑」ラ「ヤバいな笑 気づかねぇんだ」渡「いや、もうだから笑いを耐えながらもうやってたよそん時は」ラ「うはははは笑」渡「もうさ衣装もフルで間違えてるのに、もう眼差しが真剣なのよ」ラ「あははは笑 阿部ちゃんっぽいなぁ、めちゃめちゃ」渡「いやぁ、もうそうそう、そのギャップがもうさぁけっこうキュートで面白かったんだよね。いや、こんなもう衣装話なんて話したらキリがないくらい出てくる」ラ「そうだね、衣装はいろいろあるよね、やっぱなんか」渡「そうそう」ラ「衣装さんもさ、やっぱ大勢のJr.に対してやっぱ○○○○(聞き取れず)自力でそのやっていかないといけない」渡「大変だよね」■旦那様のお誕生日を忘れてしまったリスナーさんの話ラ「だから夫よりSnow Manだったっていうこと」渡「あ~」ラ「あははは笑」渡「そうそう。はるちゃんアカンでぇ~それは」ラ「そうだよね、誕生日は大事だねぇ」渡「ひゃひゃ笑 なんかさ、こうムズくない?俺らの立ち位置、この状況の」ラ「ムズいムズい笑」渡「なんかこうラジオを楽しみにしてくれてる嬉しさもあるし」ラ「それは嬉しいよねだって」渡「ちょっとその夫の気持ちにもなれるじゃん、男だから」ラ「うんうん。何でよってなるもんね」渡「複雑だよねだから」ラ「ひゃひゃひゃ笑」渡「これで夫がSnow Man嫌いにならないでほしいなぁ」ラ「確かに。一緒に聴いててほしいわ、この日だけは」渡「ふははは笑 いやだからこれをどんだけはるちゃんが誕生日を改めて尽くすことができるかっていうことにかかってるんじゃないでしょうか」ラ「毎年誕生日は○○○○(聞き取れず)」渡「そうだよ、だからねぇこれ誕生日を無事に過ごしてねぇ、毎週またSnow Manのラジオを一緒に聴ける日々が訪れるように願いましょうよ僕たち」ラ「そうだね、うん。誕生日は祝おう!」渡「誕生日は祝おう!ね、メンバーも毎年一緒に祝ってるからね」ラ「そうそうそう、絶対祝ってるもんね」渡「そうそう」■エンディング渡「いよいよお別れの時間が近づいてきました」ラ「えーーん悲しい」渡「うはははは笑 どうだった?ラウール。この新しいやり方だったけどちょっと」ラ「いやでもなんかわりといけたんじゃないかなっと思ってるんだけど、どうかな」渡「うん、俺もいいと思うよけっこう」ラ「うんうん」渡「いやなんかこれってラジオの強みなのかなって思うよねやっぱり」ラ「そうだね、やっぱそうそう画面を通さずに声だけで伝えられるっていうのは、もうどこでもできるっていう、すごいわラジオ」渡「そうだね、いやぁ素晴らしい企画よね。お便りも面白いのいっぱいあったし」ラ「うんうん。お便りどんどん送ってほしいね」渡「そうね、やっぱねどうしても暗いお話とかが上がっちゃうことが多いから、こういう時こそ明るいこう秘密だったり、ふつおただったり、やっぱそういう明るいものをどんどん僕たちは発信していきたいと思いますので」ラ「そうだね」渡「じゃあなんかちょっとラウール、最後に聴いてくれてる人になんかこうちょっと改めてなんか一言。ちょっと元気が出るような、お願いしますよ」ラ「みんな聴いてくれてありがとう。えーっと・・これからもね、もうちょっとあのこういう難しい状況が続くのかもしれないけれど、僕たちと一緒にね、乗り越えていけたらなって本当に思ってます、はい。一緒に頑張りましょう」渡「はい。あのね」ラ「どうでしょう」渡「いや、ラウールの声けっこう癒されるのよ」ラ「あはっ(照)その効果あった?」渡「うん、いい声してるから」ラ「嬉しい」渡「うん、みんなも鼓膜が喜んでると思うよ」ラ「ふふふ」渡「うん、いや僕たちなりに頑張ってこういうの続けていきましょう」ラ「そうだね、続けよう」渡「続けていきましょう」ラ「はい」渡「お聴きいただいてありがとうございました。今夜のお相手は、Snow Manの渡辺翔太と」ラ「ラウールでした!それではみなさん」ラ「バイバイ」渡「バイバイ」ラ「バイバーイ」渡「バイバイバイバイ」ラウちゃんもだけど、しょっぴーの声もめっちゃいい声よ鼓膜も心も喜んだ30分でした!しょっぴーはラウちゃんのこと、カワイイ弟だけどちゃんと対等に見ている気がして。2人の会話好きなだーと思いながら聴いていました。メンバーの話がたくさんでてきたのも嬉しかったな♪