アフィリエイト&グーグルアドセンス日記 -18ページ目

情報を遮断する

少しずつ少しずつ
ネットで稼ぐ方法がわかってくると
いろいろと情報収集が
楽しくなってきます。


ブログ、メルマガ、情報商材、etc...

動きが早いネット業界において
情報収集を欠かさないのは基本です。


ただ、あまりハマってしまうのは考えもの。
いわゆるノウハウコレクターというやつに
なってはいけません。


なぜなら、情報収集が目的となってしまうと
手が止まりがちになってしまうからです。


そんな時には
思い切って情報を遮断する
というのが効果的です。


やるべきことを整理して
黙々と作業する。


雑音を無くして
3日過ごしてみる。


それだけでもずいぶん変わります。


もしかしてノウハウコレクター?
という自覚症状がある方は
情報を遮断してみてください。


意外なほど作業が進みますよ。


<今日のあどっち> 1.00ドル


ブログランキング@アフィリエイト

4月のアドセンス結果

4月のアドセンス結果が確定しました。



<4月のあどっち> 30.35ドル



1日平均1.01ドルですね。


中旬に稼ぎ頭のサイトが圏外に消えた一方で
そこから新たに浮上したサイトもあり
3月に比べて収益は落ち込みましたが
全体で見るとまぁまぁの結果です。


方針転換をしてからは
1ページペラサイトの量産はやめてますから
実質的にはほったらかしでしたから。


5月は現在準備中のサイトをGW明けまでに
ある程度完成させてアップロードし
再び大きく収益を伸ばせればと考えています。


ブログランキング@アフィリエイト

出口を考える

怒涛の投稿ラッシュ。


一つぐらいはノウハウ的なことも
書いたほうがいいですね。


アフィリエイトもグーグルアドセンスも
リンクを踏んでもらってナンボの世界です。


そこでいろいろと策をめぐらすわけですが
その一つとして出口を考えることが重要です。


出口というのはサイトやブログを閲覧したあとに
ユーザーが次にどういったアクションを起こすか
ということです。


基本的にそのアクションは次の3つに集約されます。



a)リンクを踏む
b)前の画面に戻る(ブラウザの「←」をクリックする)
c)ブラウザを閉じる(「×」をクリックする)



(c)は目が疲れた、飽きた、時間がないなどの
一種の生理現象としてあきらめましょう。



(b)は初見の場合だと問題です。


例えば検索エンジンから見に来た場合
期待の情報が無さそうだと判断されたら
速攻で戻るボタンですよね。


これを防ぐには、ある程度中身がある
サイト・ブログを作るほかありません。


サイト・ブログ内を閲覧し始めてもらえたなら
戻るボタンはそれほど脅威ではありません。


いずれどこかのリンクを踏む可能性か高いと
考えられるからです。



さて、問題の(a)です。


アフィリエイトサイト、アドセンスサイトならば
それぞれのリンクを踏んでもらえるのが最良です。



そうなるようにするにはどうしたらいいか?



答えは「それ以外のリンクを無くす」です。



無料ブログなどでよく見かけますが
サイドバーにいろいろなリンクが
あったりしませんか?


これは出口をいくつも用意しているのと同じことです。


きっちりアフィリリンクを踏んでもらいたいなら
アフィリリンクのみにしてしまいましょう。


・自サイト内の他ページへのリンク
・アフィリエイトリンク


これ以外を全てなくしてしまえば
自ずと期待通りの結果が得られます。


もちろん、アフィリエイトリンクなら
思わずクリックしてしまうような
アンカーテキストにするのもお忘れなく。


ブログランキング@アフィリエイト