アドレナリンどっぷり♪ -2ページ目
お久しぶりですにひひ

たまには、好きな映画について書いてみます♪

ディープブルー

まぁ、ご存知の方もいらっしゃると思いますが動物パニックものの有名な映画ですねニコニコ

この映画、本当に好きです音譜
知能の高いサメ・・・こんなんいたら最悪ですね爆弾

気になったので、googleで調べてみたら、実際にサメに食べられて亡くなった方って・・・

44年間で22人しかいないんです(アメリカ)

しかもサメに襲われても4人に3人は命を落とすことはないとの事。

(・。・)ふーーーん

ですが、この映画では超攻撃的ですw
劇中にも出てきますが「捕食目的ではなく、楽しんで人を襲っている」これがミソですねニコニコ

監督は「レニー・ハーリン」。結構、A級を装ったB級を作り、ある意味ド肝を抜かれちゃう監督さんですが、この映画は素晴らしいですチョキ
もし、まだご覧になったことない方いらっしゃたら、ぜひぜひご覧くださいうお座

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模様替えをしました音譜

自分は凝り性なので、一度始めると完成するまで保留ができないので・・朝になっちゃいました汗
$アドレナリンどっぷり♪

やばいです・・・睡魔が・・・・ドクロ

ごめんよ・・パトラッシュ・・・僕、眠いんだ・・・ガーン
こんばんわ~☆

自分は映画大好きなのですが、不満に思うことも多々ありますパンチ!
まずは「邦画」について。

なにが不満かというと・・
「セリフが小さくて聞こえんっ!」
もうコレに尽きます。

そのセリフを聴きとろうとボリューム上げると、他の効果音(爆発音など)が非常に大きくて、耳がおかしくなりますパンチ!

これは何ででしょうね?家でDVDで観るんじゃなくて映画館で観ろ!っていう嫌がらせですか?w
・・もうこれが非常に多いので、邦画は基本観ませんガーン
もちろん邦画にも素晴らしい作品あると思います。
しかし上記の事が改善されない限り、せっかくの良い作品も埋もれてしまうんじゃないかと思います。

もし、声が小さいことがリアリティ高くて格好いいって製作者側が思ってるんなら、それは大きな間違いだと言いたいです。ネットで調べてみたら、若い監督さんにその傾向が多いようですカゼ
はぁ・・・・やだやだ・・・むっ


もうひとつ邦画に限らず、映画全般に思うことがあります。

「暗いばっかの映画はやめろ!」
これも多々あります。
予算の都合で・・・などあるとは思いますが、はっきり言ってズルイですよね。
もちろん全編において暗くするなとは言いません。場面によっては暗くボカすのも映像テク&演出というのは理解できます。
でも肝心な戦う場面とか、物語の核心に触れる場面では本当に勘弁して欲しいものですプンプン

聞いてますか~~~~~~~
エイ○アンVSプレデター2の監督さぁぁん(怒)
・・・と軽く愚痴みたいな感じのブログになっちゃいましたが、これを見て少しでも同じように感じていただける方がいたら嬉しいですw
こんばんみ黄色い花

いつも「ピラニア」だの「殺人鬼」だの書いてますので、たまにはヒューマンドラマなんぞを似合わず語りたいと思います(笑)。しかも2本w

まずは・・・

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ダウト~あるカトリック学校で~

時代はケネディ大統領暗殺後のアメリカです。今なお続く「黒人人種差別」のまっ最中です。

とある、カトリック学校に勤める厳格な女校長先生と生徒から慕われている白人神父、そして新米女性教師の3人がメインとなります。

この学校に1人の黒人少年が入学します。しかし彼は他の生徒から蔑んだ目で見られたり、いじめっぽいことも受けます。しかし彼はめげずに粛々と毎日の勉強や神への祈祷をして過ごします。

そんな彼を神父は優しく導いていくのですが・・・・。

ここで「神父が黒人少年に飲酒&性的虐待をしている」という噂が浮上します。

当然、校長はそんな不埒なことは認められず、あの手この手で神父に尋問したり・・・黒人少年の保護者に聴き込み調査をしたりと、事実究明に奮闘します。

はたして・・・真相は・・・!?


あまり書いてしまうとネタバレになるので、ここらへんでやめときますが、観たうえでのキーワードを残そうと思います←あ?余計かもw

「黒人差別」「疑惑」「冤罪」「たたき上げ」

決して、おぞましい映画でもないので老若男女色んな方に観ていただきたい映画ですニコニコ








さて・・2本目ですが・・・
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クロッシング

こちらは自身が映画館で観たのですが、ボロくそに泣いてしまった映画です汗

舞台は北朝鮮。ご存知の通り、独自の政策によって貧富の差が激しい国です。
主人公の少年、その父と母。貧しいながらも愛にあふれた生活を営んでいます。

ある日、母が病気で倒れてしまいます。十分な医療機関も無く、医薬品も無い北朝鮮では埒があかないという思いで、父はお隣の韓国へ不法入国を試みます。そう、幼い息子を置いて・・・。



本当はこの続きも書こうかと思いましたが、あえてここまでにしておきますシラー
北朝鮮の実情はこうなのか・・・と考えてしまう1本です。
とはいえ、あくまで映画ですので北朝鮮の本質を描いているかといえば、そこは定かではありませんけどね得意げ



・・・とまぁ、このような真面目な映画も時には観てますニコニコ