まいど
本題に入る前に一言だけ失礼します。
アメンバ申請下さった方へ。
御丁寧な文章を添えて頂いて申請くださり有難う御座います。
コチラのアメンバ限定記事では仲間内だけで好き放題やってるモノでして…。
アメブロに移転するきっかけとなったのは、友人以外の方に閲覧させないため、が目的でした。
その為、砦ではアメンバ登録は出来ません。
申し訳有りません。
今後ともよろしくお願いいたします。
本題。
無事に親族の集いを終えて帰宅したのが17時半頃。
速攻で片付けを済ませて予定通りに見廻りへ。
貯上限有りの3円で22とか20とかは… さすがに勘弁です。
ほか数軒覗いてみるが北斗はダメダメ。
最終的に26個店へ出向いて、北斗の一台の様子伺い。
遠めに見ても締めた事がウッスラ分かる。
マズい。
前日触った謎多き白海。
前日は海イベに便乗して開けられただけで有った事からイベでは無い今日はやはり締め。
残されては居ないかなぁ~なんて淡い期待は簡単に裏切られている。
昨日台は、前日より1.5ミリレベルの締め。
(1ミリは確実に締まっている、今日は12.0程度) 12ミリはカナリ狭い部類。
白海を含むその他の海系も全台ビッチリ締めが入っている。
昨夜の白データ。
帰宅後計算するとトンでもない。
体感では30手前と思っていたが計算すると37とか出ていて驚いた。
(当りが3個ほど多かった事で多少誤差が有るかも知れない。)
(多少の誤差も有るだろうしデータ取りのミスが有ったのかも知れない。)
(久々の右打ちだった事もあり、体感ベースの把握に戸惑い、本当に35/kレベルで回っていた。)
などなど、色々な憶測を立てていた。
昨日の回りがホンモノならば、今日の締めでも十分打てるレベルだと思う。
打てるレベルで有るならば昨日の力はホンモノだと。
っつ~事で今まで散々締められ倒されていたこの台を触って真相を確かめる。
さすがに締めすぎてるので昨日の様には回せない。
前日稼動の最終段階で見つけた合わせが効かなかった。
初めの500個程度ではカスカスの20以下を記録する。
次の1000個でようやく22レベルとなる。
不安はどんどん募っていくがまだストロークが合って居ないだけだと決め付ける。
1発打ち出し毎のズレが大きいし、バネ自体が弱ってる。
そのせいで合しきるまでにエラク多くの玉が掛かる。
ですが、バネ悪のお陰で暫くしてから合わせを見つける。
結局、昨日の最終ごろに見つけた合わせでビンゴだったと言う悲しいオチが待っていた。
序盤は単なる下ムラだったと断定する。
左でも天でも無い。
左=18以下で鉄板。
天=マックス22と予測。
秘密=26~27で “短時間稼動+α” のベンチ入り。 なんて贅沢な…!!!
受けの範囲が広い台だったお陰で20後半ペースを維持している。
昨日の回りはホンモノだと…断定。
バネの不調もお構いなし。
素晴らしすぎる。
ただ、気が付けば時々メチャクチャなストロークに変わってるバネに付き、微塵の油断も出来なかった。
でも、疲れるだけの甲斐が有ってかなり嬉しい。
上手く使いこなせるようになりたい。
前日時点での暫定終日期待値…5.3~6万。 10時間~11時間計算
今日時点では暫定10時間で3万チョイ。
未だこのホールではコック以外で天より右を打ってるヤツを見た事が無い。
恐れるべきヤツは、ほぼ居ない。
もっと恐れるべきは、バネ壊しの達人…汗
同店でのコックお手持ち台をことごとく狙う初代マーク屋。
そしていざ手中にすると、徹底的にバネを壊しきる名手。
この存在感はとても大きく、威圧感がスゴイ。
頼むから…
背後をウロツクのはヤメてくれ…
ドキドキするから…
既に、初代マーク屋エジキ候補生1番手となっている可能性有り。
朝早かった事もあり、異様に疲れて無理してまで閉店まで粘る理由はない事から早めの帰宅。
(普通の)マーク屋を恐れる事も無いし、いつでも打てる台だと思ってる。
それに次からは序盤からブッ飛ばしていけるってのも大きい。
21時に退散。
今後は、終日候補一番手として待機しつつ小刻みに稼動する事にする。
終日打つなら開いた時。
終日とイベが重なったら一日掛かりで打つ事にする。
管理が甘く、終日打っても次も使えると推測する。
それに以前の白では、大事に大切に温存していたら…1円コーナに行ってしまったと言うムゴすぎる失敗例が有るので今回ばかりは温存は考えたくない。
また沖縄を触わりたくない病が再発しそうな気がする。
そうならない様に気を付けます。
帰り際、北斗の釘を見てみると、やっぱりちょっと締まってるみたい。
良くて23/kぐらい。(謎) 出玉は問題ない。
終日稼動の行方は迷宮入り…。
予定を立て直すかどうか、今からゆっくり考えながら寝ます。
休もうかな…。
あ、43個の大海を試してみても良いかも知れん。
ちょうど良い機会の気がする。
では、また明日…。

