徒然日記 by のだっち -23ページ目

徒然日記 by のだっち

徒然…することがなくて退屈なこと。また、そのさま。手持ちぶさた。

とあるように…
更新が頻繁にしないと思われます。

なるべく頻繁に更新できるように頑張りますが、徒然日記ということで
お許しを…。

塗装ブース製作(木材編)①の続きです。

左図が塗装ブースの展開図です。

衝動買い その21で購入した木材。
1×3(幅63mm、厚さ19mm)にカットして
もらう予定でしたが
幅が65mmでカットされてしまったので
左図の緑の部分を
「63mm×405mm」→「65mm×405mm」に変更。

上にも記載しましたが、幅89mmを幅63mmにしてもらう予定が幅65mmにされてしまったので

計算のやり直しです。

上図の赤と緑の部分ですが

当初の予定

全体:494mm×443mm (参考として黄色と青の部分:445mm) 誤差:2mm

空白部分:316mm×317mm

計算のやり直し

全体:494mm×445mm (参考として黄色と青の部分:445mm) 誤差:0mm

 

えええぇぇぇ~~~!!!

幅63mmを幅65mmにされた後に、許容範囲だと思っていましたが、少しモヤモヤしていましたが

結果的には幅65mmにしていただいて製作しやすくなったかもしれません。

木材 カット寸法 使い道
65mm×630mm 65mm×405mm 上図の緑(65mm×405mm)
65mm×89mm 65mm→60mmにカットして塗装ブース製作へ
65mm×89mm 65mm→60mmにカットして塗装ブース製作へ
65mm×約40mm 正樹くん or 光恵ちゃんのおもちゃに
65mm×630mm 65mm×405mm 上図の緑(65mm×405mm)
65mm×89mm 65mm→60mmにカットして塗装ブース製作へ
65mm×89mm 65mm→60mmにカットして塗装ブース製作へ
65mm×約40mm 正樹くん or 光恵ちゃんのおもちゃに
89mm×600mm 89mm×380mm 上図の赤(65mm×380mm)
89mm×110mm 塗装ブース製作へ
89mm×110mm 塗装ブース製作へ
89mm×600mm 89mm×380mm 上図の赤(65mm×380mm)
89mm×110mm 塗装ブース製作へ
89mm×110mm 塗装ブース製作へ

あと89mm×600mmの木材が2本ありますが、

この木材は塗装ブースの寸法に合わせてカットしていきます。

 

上図の赤と緑の部分ができるので製作します。

木ダボを使うにも穴を垂直に開けないとで、ドリルガイドがないと垂直に開ける自信がなく、

ドリルガイドを購入していなくてどうしようかと思っていたら、倉庫にあるタッカーを発見して

木工用ボンドで接着して、タッカーで止めれば…と思い、即実行。

 

思った以上にいい感じです。とりあえず、上図の赤と緑の部分は完成です。

衝動買い その20が終わったら、もちろんその21もあります。

次は何にするかといろいろと見定めをしていまして…。

 

塗装ブース製作(木材編)①で書いた、調達しないといけないものを調達しに行きました。

近くのカインズで木材を見ていると、端材コーナーを発見したので見てみると…

1×4と思われる木材を発見。本当に1×4なのか、1×4の木材と合わせてみると…

見事に1×4の木材でした。そして、長さを測ってみると600mm超。

しかも1本50円。普通に1×4の6Fが258円なので、3本買えば6Fとほぼ同じ長さ。超お得。

これから製作しようとしている塗装ブースは最長でも495mmなので、600mmでも問題なし。

というわけで、そこにあった6本を買い占め。

1×3はやっぱり店頭になかったので、この端材をカットして「1×4」→「1×3」に出来るか聞いてみました。

問題なく、やってくれるということでやってもらうことにしました。

そして、カットをしてくれる担当の人が来ました。

 

店員「『1×4』を『1×3』にってことですが…『1×4』って幅はいくつでしたっけ?」

自分「89mmだったと思います。」

店員「そうですか。ということは…」 と計算機を取り出して

店員「89÷4×3で…67ぐらいですかね?すぐにカットしてきますね。」 と有無も言わさずに立ち去っていきました。

 

えっ!?1×3って幅は63mmなんですけど…うわ~まじかよ…計算し直し?

もしかしたら、この購入した木材が無駄になるかも?と思いましたが…

どうせ、自分で木材をカットするからそこでもまちがいなく誤差は出るから

5mmぐらいの誤差は許容範囲かな…と思い、そのまま待つことにしました。

担当の人が戻ってきまして、「幅が65mmぐらいになりまして、ちょっと誤差が出ましたが…」

最初に言ってた67mmより、広くなるのは問題だが、狭くなるのは大歓迎だったので、OKしました。

ちなみにカット代は1本につき30円で2本お願いしたので60円

木材の総額は360円でした。

 

木ダボも必要になるので、

を2セット購入。

穴あけに必ず必要になるので

も購入。

衝動買い その7で温・湿度計を購入しましたが、やっぱりデジタルがいいということで

も購入。

塗装ブース製作(プラダン編)⑧でプラダンで製作した塗装ブースが半壊してしまったので

木材で作ることにしました。

左図が塗装ブースの展開図です。
必要な木材は
1×3の木材が810mm
1×4の木材が8070mm

カインズホームが近くに3店舗あるので
木材を見てみました。
1×4の6F(幅が89mm、厚さ19mm、長さ1820mm)が
安かったので、1×4は決まり。
ただ、1×3が見つからないので聞いてみると…
1×3はほとんど需要がないとのこと。
1×4を1×3の幅にカットすることは可能とのこと。

木材と木材のつなぎ合わせは木ダボを使ってやっていこうと思います。

とりあえずは木材と木ダボを調達して…穴あけドリルはどうしようかな…

 

塗装ブース製作(プラダン編)⑦の続きです。

 

塗装ブースが完成して、あとはダクトの排気口をエアコン用の穴で今は使っていない穴を使用して

VU50の塩ビパイプを使って排気をしていこうと思っていました。

しかし、そのエアコン用の穴が急遽使えなくなってしまいました。

そんなことがありまして…

  

この3つを含めまして、VU50塩ビパイプが不要になりそうです。

 

塗装ブースを作ったとしても使えないのであれば意味がありません。

なので、使われることがないままで机の上に置かれているので…

正樹君と光恵ちゃんのおもちゃにもなりかけるわけで…

さらに、ちょうどいい物置きにもなってしまうわけで…

 

ついに、置かれた物の重さに耐えられず、半壊。

使おうとしても使える状態ではなくなってしまいしまして…

でも、うれしいことに塗装できる空間も見つかったので

当初の計画だった木材で作ることになりました。

 

というわけで、次回からは

「塗装ブース製作(木材編)」が始まります。

塗装ブース製作(プラダン編)⑥の続きです。

 

衝動買い その20で購入したものを使って塗装ブースを仕上げていきます。

衝動買い その20で購入したものが届く前に実は配線は完了していまして…

どのように配線するかは、専門じゃないので
このページを見て真似をして事故が起きたとかがあったら
嫌なので、あえて載せません。
写真を撮り忘れたというのもありますが…
防音テープを一周させまして…
平らになっているところがあったので、
二重貼りでストッパーも兼ねて…
こんな感じでつなぎ合わせまして…
倒れないように支えにします。

 

ダクトをつなげてついに完成しました。

 

あとは、エアコン用として壁に穴が開いているので、それを使って排気口にしていきます。
 
塗装ブースを使って塗装できる日が間近です。