
こんにちわ adomin_proofです。
覚せい剤取締法違反(所持)の罪で起訴された女優で歌手、酒井法子被告(38)が、「夫と息子と3人で静かに暮らしたい」と供述していることが8日、分かった。継母(62)に近い建築解体会社「社長」(71)や弁護士の話で、夫、高相祐一被告(41)との離婚を決意したと思われていたが、よもやの心変わり。同じ罪を犯した夫と歩む人生は、再犯リスクも否めないと指摘する法曹関係者もいるが…。
覚せい剤による“負の連鎖”を断ち切るために離婚を決意したはずの酒井被告が一転、「覚せい剤を勧められた」夫との生活を選択した。
「ここを出たら、夫と息子と3人で静かに暮らしたい」。酒井被告は警視庁東京湾岸署での取り調べで、そう供述した。
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