「命は弱さを許さない」・・・

かつてヒトラーが言ったセリフ。
奥深い意味を持ったこの言葉は、いつどんな時に生まれたのでしょうか?

この言葉を言った地点で、ヒトラーは自殺する2ヶ月前の事です。
敗戦間近でしたから、人心はナチス党から離れています。
この頃ヒトラーも狂い始めてきましたね。
表舞台にはあまり出ずに、部下のゲッペルスに国を任せっきりだったり、ラジオで国民に最後まで諦めない精神だとか言ったり...

そこでヒトラーが思いついた(と言うか出た)のが、「命は弱さを許さない」です。
命=群衆は弱さである、政党やリーダーにはついて行かず批判しかしないようなものです。
なので命は弱さを許さないのです。
今の日本のように見えなくも有りませんね。
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ヒトラーの名言なんて正直、私自身も思いますが「病んでる系」が殆どですね。
ヒトラー好き様には失礼極まりないと思いますが.......

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