寂しくも温かい林檎達に包まれて――――――――――――――――――――――滑舌悪僧-F1030003.jpg


こうしてこんな稚拙な文を筆する滑舌悪之助だって
読者との信頼や友情が無ければ、こんな読みづらい文章を読破させることはできないであろう




チョメチョメ




「銀治が書いたなら見てみよっかな」
もしもこんなことが起こり得るなら俺が望む俺の能力は持ち得ているということである。




いやん




なんだこの長ったらしい文章てかこいつ頭は大丈夫か?

って思われて読まれないということになると、日頃の俺の力が足りないということでありもっともっと人間関係の力を高めていかないといけないというわけである。




だめ…




は、理解しようとしろよ、頭わるいな
なんて言う資格はこの僕にはこれっぽちも無いのである。



メテオブラスタァァァァッーーッ!!!!!!



まだ書いてほしい方います?いたらまだ止まりませんよ?いるわけないか当然か、
もっと人間力つけてみんなが興味を持てるような文章が書ける人間って思ってもらえるようにがんばろやはり大事なのは












ほっほっほっほっほっほっほっほっほ