ぇそこ一分一秒あらそった??!




と思う場面が多々々ある











ほらこれあと五秒みて

















ゲシュタルト崩壊の完成だ

(ゲシュタルトだっけ?)




崩壊の完成とは終わりの始まりみたいなもんか

いやちょっと違うか
















ぇそこ??!

と思うのが


信号だ


まあ気持ちはわからんでもないが
左右どっちかに見える信号の色の赤を視認して

つーことは目の前の歩行者の色は青なはずとぉ!!

と一歩目をフライングゲットしちゃいまして

思いの外に目の前の赤が
照り続けてると一目を気にして照れちゃう人がいる



もうちょいとゆとりを持ったらどうだいと



電車の都合とかで一分一秒を大切にその後もダッシュし続けるなら
おいどんも納得だが

その後なに事もなかったようにぶらぶら歩いているので
それはちょいとファンキー○ンキーベイビーズであるヨ















そして毎年すんごく思うのが
一週間前の









の走り終わった人にタオルかける人!へい父さん!!!!

そんな一刻の猶予も待たず荒々しくタオルかけなければいけないのかいぜ?



ゴール地点を越えて
たすきを仲間に託して

思いが溢れてそのまま
「いけぇ!!」
みたいな鼓舞はとても素敵なのに






制止する人いるじゃんぜ?



あとタオルをかける勢い余ってその圧力で肩から崩れさせちゃう人いるじゃんぜ?


体力限界を越えてるんだから危ないこと極まりないんだぜ


少し併走してから臨機応変にしたらいいのにぜ

それくらいの裁量もないやつはタオルかけ係やっちゃいけないのぜ

どんだけ必死に走ったと思うんだぜ!?















ゆとり

とは
すごくいい言葉なのである






















次回は
柏原選手の
「AKB興味ないので」

についてシャベルで浅く掘り下げてみたいと思う