何回いえばわかるのだそこの原口と高橋(尚)と和彦!こら正樹おまえも








俺の誕生日、そう、それは人類の始まりの時
すでに

太陽というものは存在していて

視覚をつかってしか空間を把握できない君達人間は

元来から太陽の推移によって

生活の基準をかためあげてきた

そう

まだエレクトリックな時計がない君らの時代のすべての指標は

太陽から生まれる影の傾きであったはずなのだ多分

つまりは

何万年もの間、人類は1日の始まりの合図として

太陽光を一身に浴びていたはずであり

習慣化していけば逆に

一身に浴びてからがスタートと言えるだポ

その圧倒的な年月のルーティンをどうしてどうして

文明の発達、たった千年くらいで生活を変化させることができようか

いな

つまり言及したいのが

すべての現代の人間よ

朝日を

全身に浴びるのだ

それからはじめて君の1日が口火を切る

わかったかそこの英明と達郎

これでもかというくらいの紫外線、日光を体内エネルギーに変換させるのだ

体いっぱいのびのびのびのびすればほんとに心に余裕ができたりろりろりろりろり

心意気だ

思えば出来るぞー!!!!!!!!!!!!!!!

うおーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

朝日いっぱい浴びていっぱい背伸びするぞーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

そっから始まるのだ