ずっと疑問:なぜ男は「青」で女は「ピンク」
青っぽい部屋だと女性は落ち着かないし、赤っぽいと男性が落ち着かないようです。
ちなみにラブホテルの廊下が赤だとびっくり。
ピンク色にはやさしさ、可愛らしさ、甘さ、幸福感などをイメージさせる効果があります。
また、女性ホルモンの分泌が促進される色でもあることからピンク色を好む女性が多いため、
女性=ピンクというイメージが強いと思われます。
対して男性をイメージする色は…青でしょうか。
青には理性的、堅実、沈着、信頼感を思わせる効果があり、一般的に男性に受け入れられる傾向があるようです。
というところでしょうか。
学校の先生が決めたといううわさもありますが、うそ臭い。
材料で尽くし、決算は意外やまあまあ
おはよーーーー。
メリルやっちゃたんですが、
週初は金融機関の決算に警戒感が強く、その通りの結果となっているが、きょうの動
きからすると、一旦悪材料出尽くし感が市場に強まってきている印象も。
という感じです。
フィラデルフィア連銀景気指数も予想を下回る内容で、新規失業保険申請件数と
ともに経済指標も弱いものが目立った。
悪材料で尽くしってあるんでしょうか。
日本のみずほみたいな現象ですよね。
さらにGoogleの決算がまあまあということで、NASの時間外があがっているような。
なんだか変わってきましたね。
買いですけど、すこーし、過熱感もでてきているのが
今日の夜は最後の大物
決算発表ーシティG、ゼロックス、キャタピラー
なんか強いですね
金融の怪しい決算内容でも抵抗感があるのか、決算の出し方(増資だか、そういった付録あり)がうまくなったのか、下がらなくなりました。
米メリルリンチ、新たに60-80億ドルの損失計上へ=WSJ
はそんなに材料にならなかったですね。
NYも200ドル超えの上げ、いい感じです。
クロス円も落ち着いていますが、ドル円がいまひとつなのも疑問。
ようやく、ドル95円の時の損がうまってプラスになってきました。
さて、日本ケミコンなぜか上がっている、うーん、こういう地合いだったら売らなかったけど、押したら何か買いますよ。って思ってみていたんだけどねえ。
鳥インフルエンザでマスク会社なんていうのもあって、ダイワボウを狙っていましたがタイミングが合わず。
何も買えていません。
まあ、まだ、木曜の晩と金曜日もありますし、まだまだ、油断は禁物か。
暴落レシオは112(25日)で、そろそろ過熱感がでてきております。
どんどんと下方修正
いやーん!
狙い撃ちでやられている気分です。
【4月14日 17:08 テクノバーン】トヨタ自動車 <7203> が一時、前日比150円(3.03%)安の4800円まで下落して年初来最安値更新となった他、日産自動車 <7201> が一時、前日比30円(3.62%)安の799円まで下落、ホンダ <7267> が一時、前日比135円(4.66%)安の2765円まで下落するなど大手自動車株がそろって下落。
あとから気づいた。
ケミコンが後場一段安、デジタル機器向けの需要伸び悩み、前期業績推定を下方修正
日本ケミコン <6997> が後場一段安。一時34円安の373円まで売られ、大引けは31円安の376円。14日午後取引時間中に、前08年3月期の業績推定を下方修正。連結経常利益を86億円から37億円(前々期比58.7%減)に引き下げた。薄型テレビを中心とするデジタル機器向けの需要が伸び悩み、パソコン市場の需要回復も遅れたため。為替の円高・ドル安傾向や、原材料価格の高騰も利益を圧迫した。ただ、1株6円の期末配当は維持する方針。
利益半値だとすると、ぜんぜん割安でなくなったんですよね。
ちょっと前まで
5日線サポートにじり高基調。直近戻り高値レベルでの膠着ながら、25日線からゴ
ールデンクロス後は5日線がサポートとして機能している。代替エネルギー関連と
して押し目買い意欲強い。ただ、信用需給妙味はないため、ボリュームが必要。
《TM》
日本ケミコンは「nano tech 2008」(2月13~15日,東京ビッグサイト)において,カーボン・ナノチューブを利用した電気2重層キャパシタの試作品を披露した(図1)。従来の活性炭を利用した電気2重層キャパシタに比べて,2~3倍となる10kW/Lの出力密度を達成している。 さらに,3.5Vという高電圧での負荷試験において900時間後でも90%以上の容量を維持した
のような記事もあったんですけどねえ。
まあ、配当は出るだけましでしたが・・・
[14日 ロイター] JPモルガンは米メリルリンチ(MER.N: 株価, 企業情報, レポート)の第1・四半期と2008年通期の業績予想を下方修正した。レバレッジドローンで新たな評価損を計上するとみている。
意外と堅調。
野村あたりもでかい損を出しそうですが。
いやな週
まあ、これ見ていたら、何も波乱が起こらないわけがない。
主な決算発表予定は15日が資産運用大手ステート・ストリート(STT.N: 株価 , 企業情報 , レポート )、米銀6位のUSバンコープ(USB.N: 株価 , 企業情報 , レポート )、増資を検討中の大手貯蓄金融機関ワシントン・ミューチュアル(WM.N: 株価 , 企業情報 , レポート )。16日がJPモルガン・チェース(JPM.N: 株価 , 企業情報 , レポート )、17日がメリルリンチ(MER.N: 株価 , 企業情報 , レポート )とバンク・オブ・ニューヨーク・メロン(BK.N: 株価 , 企業情報 , レポート )、前月に銀行の信用供与枠から資金を調達した金融サービスのCITグループ(CIT.N: 株価 , 企業情報 , レポート )。18日にシティグループ(C.N: 株価 , 企業情報 , レポート )、銀行大手のワコビア(WB.N: 株価 , 企業情報 , レポート )。
米指標の発表予定も、連日目白押しだ。主要指標だけでも14日が3月米小売売上高と2月米企業在庫、15日が4月NY州製造業業況指数と3月米卸売物価指数、2月対米証券投資、4月米住宅建設業者指数、16日が3月米住宅着工件数、3月米消費者物価指数、3月米実質所得、3月米鉱工業生産、米地区連銀経済報告、17日が3月米景気先行指数と4月米フィラデルフィア地区連銀業況指数。今週は落ち着きを取り戻した米新規失業保険申請件数にも注目が集まっている。
こころしてかかろう。
基本はショート目線です。
下値はきり上がり、私のVラインも切りあがり
買ったよ水着。
ゴールデンウィークには南の島に行ってきます。
景気がよいのですが、今日のNKの強さは感激!
明らかに下値はきりあがっていて、インが楽になったよう。
ただ、神経質な展開ではあるので、押しを拾って、少しあがったら、細かくリカクするという戦略で向かっています。
ただ、アンガンスチールの決算は怖いので、半分ロスカット、何もなければ買い戻せばいいし、中国をてじまってロシアに行きたいという野望があるので、まあ、いいかと。
と思っていたら、深夜、NYが崩れて、また、怪しい展開。
CME、バク下げ!
GEの決算がダメダメだったんですよね。
アメリカの決算って怖いな。金融だけではないですよね。
以下ロイターより
米国株式市場は反落。米ゼネラル・エレクトリ
ック(GE)(GE.N: 株価 , 企業情報 , レポート )の第1・四半期決算が予想外の減益となったことや、4月の米ミシガ
ン大消費者信頼感指数速報値が26年ぶり低水準となったことを受け、米経済がすでに景気後退入りしているとの見方が広がった。
GEは12.8%安と、1987年10月の株価暴落以来の大幅な下げとなった。これ
を受け、IBM(IBM.N: 株価 , 企業情報 , レポート )やユナイテッド・テクノロジーズ(UTX.N: 株価 , 企業情報 , レポート )をはじめとする多国籍企業株に広く売りが出た。
プルデンシャル・インターナショナル・インベストメンツ・アドバイザーズの投資チーフストラテジスト、ジョン・プラビーン氏は「(市場は)GEの減益で悪材料がまだある
ことの再認識を迫られた」と指摘。「金融・クレジット問題はまだ終息していない」と述べた。
更に、これは誤算、ざら場を見ていなかったので、ほんとびっくり。
*ムーディーズ・インベスターズ・サービス(MDY)は11日、武田薬品工業 <4502>
の発行体格付け「Aa1」を引き下げ方向で見直すと発表した。今回の見直しは、武田薬品が米ミレニアム社を約88億ドルで買収することを発表したことを受けての措置。
長期的にみればいいのかもしれないのですが、短期ホルダーにはきつい。。
どんな会社なんだかわからないんですが、ベンチャーなんですよね。
うまくいかないなあ。
武田には期待していたんですけど。
来週日本株が大きく下げるようになったら、環境銘柄ですかねえ。
消えてしまった
せっかく書いていたのに、消えてしまった。
何がいいたかったかといえば、日経の上値が重くなったこと
今の出来高ではアノ厚みを崩してあがるのはむずかしいなあとつくづくかんじました。
さて、FOMC議事録が弱腰な発言、
クロス円が下げていますが、それほどでもない。
NYまだ。プラスだし。
すごいなあ。NY
16日 JPモルガン・チェース
18日 シティグループ、ワコビア
21日 バンク・オブ・アメリカ
あたりまで強気でいけるのか。。。。
AMDの決算で半導体売られ、わたしのSUMCOはまた、沈んでいった。
アルコアも駄目だったんですね。
桜の下で考えた来週は堅調と思います、
今日花見にいきました。
葉桜になりかけていましたが、きれいでした。
レジャーシートひいて、酒飲んでいたら、極上の気持ち。
いい気分です。
NY好調ですね、一波乱あるとおもっていたんですが、崩れることなく1週間もちましたね。
日本では10日(木)の機械受注
USでは
10日 貿易収支
11日 ミシガン大消費者信頼感指数
翌週は金融系の決算も出てきますので、常識的には買いポジは下げるほうがいいんだろうなあ。
繰り返しますが、NYの株価の動きは不気味です。
暴落レシオは90くらい、過熱感はないですねえ。
上値もありそうですので、弱気一辺倒では大きなチャンスを逃すかもしれない
でも、私はポジを調整します。
悪材料もこなす不思議な状況
年初の恐ろしい状況と比べると、よくなっていますね。
雇用統計でドカーンと逝ったっておもったんだけど、終わってみたら元のところ。
要するに強いんですよね、今って。
というわけですが、今から買い足すかといえば、
そんな気にならないのが現実。
あーーー、ほしーーーーい。っていう気分にならないということは、まだまだなのかなあって思います。
というとまだ、買い時なのかもしれませんね。
まあ、こういう微妙な時期には手を出さないほうがいいかと思い、今週の取引は少なめ。
でも、米国リセッション入していますよね、
あんまり先行きはよくないなあ。
(銀行株かえなかったよお。)
では、また。
