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ども。
今日はビジネスネタです。
今、ネットを使ったテレビ会議システムが花盛りですね。
色々な会社が色々なシステムを出して来ています。
GoogleもWaveと言うサービスを始めるみたいで、新しいコミュニケーションツールになると思います。
それはそれで良いのですが、iPhoneを使った会議システムが無いですね。
作りましょう。
デスクワークをしてる人達はPCを使って会議をすれば良いのですが、
出張に行っていたり、営業に出てたりする人も参加出来る会議システムがあれば良いですよね。
別に、発言しなくても、そんな討論があって、
そんな結論になったんだっていう事が分かるだけでも良いと思います。
あらかじめ、議題を配って置いて、時間が来たら会議を始める。
色々な人が色々な意見をだす。
自動的に議事録として保存される。
大企業ですれば凄い会議になりますね。
何千人でも参加出来ます。w
多数決システムを設けたり、アンケートシステムを設けたりして、色々な意見の集約機能を付けたら便利ですね。
最終的に責任者や社長がそれをみて判断する。
そんな会議があっても良いのではないでしょうか?
会議以外にも色々なシーンで使えるアプリにすればもっと良いかも知れません。
企業以外にもグループは一杯ありますし。
最小単位で言うと家族会議も行えますしね。
スマートフォンの普及が大前提になりますが、普及するかしないかは賛否両論ありますね。
僕がiPhoneを使った感じでは、普及しそうな感じがします。
日本の携帯電話のように多機能になったらの話ですが。
今のiPhoneは基本機能が弱いですね。
アプリに頼っている感じです。
外国企業に任せていたら、日本に最適化されたものは出てこないかもしれないので、
自分たちでつくりますか?
ではでは。
ども。
今日のお題はちょっとドキッとするタイトルです。
皆さん知ってますか?
交通事故で死亡する人より、自殺で死ぬ人の方が多いんですよ。
自殺するくらいなら死ぬ気で頑張れよと思うかも知れませんが、
自殺する人の精神状態はそんなもんじゃあないです。
死ぬしか選択肢がないと思うし、死んで楽になった方が幸せなんですよ。
でも、それは一時の感情で、薬を飲めば楽になります。(個人差はあります)
簡単に言うと酷い鬱状態ですね。
科学的に言うと、セロトニンやアドレナリンの不足が原因です。
かく言う私も鬱病持ちです。もう6年付き合ってますね。
なんで鬱病患者を雇用するかと言うと、決してボランティアではありません。
鬱病は薬さえ飲んでいれば普通の人に近いです。
まぁ、個人差はありますよ。
で、鬱の人って頑張りすぎてなっちゃうんです。
鬱の人の特徴は頑張り屋さんで、真面目な人です。
企業から見ると凄く、欲しい人材なんですよ。
そんな人をプレッシャーから解放してあげるポジションにつけて、働かせると良い仕事をします。
積極的に雇用して、大事にしてあげるべきなんです。
鬱は心の風邪と言って何時かは直りますしね。
ではでは。