優しくなれば優しくなるほど

涙をながした


信じれば信じるほど

ボロボロだった


俺は今空の上を走っている

あのこの事をおもいやりながら


そこを曲がれば

天使のようなあのこに逢える


アクセル全開ににしても

ボリュ-ム全開にしても

自分の中からとびだせない


そんな俺を男として

見つめてくれるあのこが恋しい


この世で最大の俺の彼女

もう他の誰もうつらない


愛しているのはお前だけだよ


時計の針はちょうどれいじ

今から俺は天使に逢いにいく・・・・・

胸騒ぎだけですぎたあの夏


あなたを見つけたとき


体中あつくなって声もでなかった・・・


あなたのこと本当は好きだった


どうして自分の気持ちに嘘をついたのかわからなかった


またいくつか季節がすぎ夏がやってきた


夏祭りの会場で大人になったあなたをみつけた


今なら言えたのかもしれない


大きな太鼓の音にあわせてたくさんの花火が咲く


あの頃は子供すぎた


あの頃の気持ちわすれられないけど


今はあなたと友達でいれるようなきがする・・・


ありがとう・・・


あなたに恋ができてよかったぁ・・・・・・・・♥

あの日にもう一度もどれるならあなたに全てを話そう


そのしぐさもその笑顔も今もわすれられずにいる


二人の胸のときめきを


そしてこんなにも人を愛しいと思ったのは


お前だけだと・・・


離れずに俺の傍にいろ


your smile please giveme・・・


そうあの日に戻れるなら自分は正直になれる


そう全てを敵にまわしても


俺だけがお前を守ってみせるから


だから


もう一度だけ


もう一度だけ


あの日に戻して・・・