明らかに改ざんの意思がありましたね。

専用ソフトを使っているという時点でアウトです!!

主任検事のくせにその程度の幼稚な説明で逃げ切れると思っているのでしょうか。

こういう自己顕示欲の強い人間の鼻っ柱をへし折ることも必要だと思う森田順子です。

引用元 yahooニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100925-00000144-san-soci
証拠FD改竄 使用ソフト「書き換え専用」 最高検「故意 明らか」

郵便不正事件で押収されたフロッピーディスク(FD)を改竄(かいざん)したとして、証拠隠滅容疑で逮捕された大阪地検特捜部主任検事、前田恒彦容疑者(43)。最高検の調べには「過失だ」と主張し続けているが、「チェックのため」としながらも書き換え専用ソフトを用いたなどの“客観的事実”と主張との間には、矛盾点が浮かびつつある。証拠隠滅罪の成立には「故意」が必要だが、最高検は「故意は明らか」として全容解明を進めている。

 ■「爆弾」の意図

 「FDに時限爆弾を仕掛けた」。前田容疑者が漏らしたとされる「爆弾」の狙いは何だったのか。

 最高検によると、前田容疑者は昨年7月13日、厚生労働省元係長の上村勉被告(41)=公判中=のFDに記録された偽の証明書の最終更新日時を「2004年6月1日午前1時20分6秒」から「2004年6月8日午後9時10分56秒」に書き換えたとされる。

 前田容疑者は改竄から3日後にFDを上村被告側に返却した。

 特捜部は関係者の供述から、厚労省元局長の村木厚子さん(54)=無罪確定=が上村被告に偽の証明書作成を指示した時期を「6月上旬」と断定。上村被告が公判で「指示があった」と主張し、量刑などで有利になるようFDを証拠申請すれば、この見立て通りになる-。そんな筋書きを描いたとの見方もある。

 だが、上村被告は公判では「単独犯」を主張。「爆弾」は不発に終わった。

 ■チェック機能なし

 捜査関係者によると、前田容疑者は最高検の調べに対し、「USBメモリーにコピーして操作しているつもりだったが、間違えてFD本体を書き換えてしまったようだ」と述べ、意図的な書き換えを否定した。

 FDに触るきっかけについては「上村被告が証明書の作成日時を改竄していないか調べるため、FDの中身を確認した」と主張したという。

 しかし、この言い分には不自然な点がある。

 前田容疑者はデータの書き換え専用ソフトを私物のパソコンにダウンロードした上で、証明書の更新日時を書き換えていた。このソフトには前田容疑者が供述したような「改竄の有無を調べる」というチェック機能はなく、あくまで書き換え専用だったというのだ。

 ■都合のいい日

 最高検が重視している“客観的事実”は、前田容疑者が書き換えた「6月8日」という日付だ。

 特捜部が村木さんから上村被告への指示を「6月上旬」と見立てていたことに加え、前田容疑者が「6月8日」にこだわったとみられる理由がある。障害者団体「凛の会」側が厚労省の証明書がなかったため、郵便局で割引制度の適用を受けられなかったのが「6月8日」だった。これを機に、同会は上村被告が作成した偽の証明書を使って、その2日後に制度の適用を受けている。

 つまり、FDの正規のデータである「6月1日未明」のままでは、村木さんの指示が5月31日以前になり、特捜部の見立てと合わなくなる。「6月8日夜」であれば、特捜部が描いた構図とつじつまが合う。

 捜査関係者は「『6月8日』は前田容疑者にとって最も都合のよい日。わざわざ『6月8日』に書き換えたことが、故意性の立証材料になる」としている。

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、M 、      埼玉県桶川市坂田に住むカリスマ主婦森田順子
┃ Θ >    美人店員としても活躍中
┃Ю 卅
┃ Θ >  森田順子
′W´    ブログ : http://blogs.yahoo.co.jp/ipan0328
       twitter : http://twitter.jp/moritajunko
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iPhoneやiPadのゲームみたいです。

実際に自分がしたくなるのではなく、あくまで画面のキャラクターの話なので
便秘に苦しんでいる人には関係ありませんね(笑)

iPhoneもiPadも持っていない森田順子ですがちょっと気になります。

引用元 yahooニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100918-00000015-zdn_n-inet
念じればうんこ出る!? 脳波で操作するアプリに記者(♀)が挑戦

「東京ゲームショウ 2010」(9月19日まで、幕張メッセ)ではモーションコントローラ「Kinect」「PlayStation Move」など、体を動かして操作するゲームシステムが注目を集めている。

 そんな中、脳波で操作するという一風変わったiPhone&iPadアプリも出展されている。念じれば、アプリ内の美女が振り返り、クマがうんこする――広告の企画制作などを手掛けるベンチャー・ダブルクレインが開発中の「くるりん娘(こ)」「脳の熊力」だ。

 脳波を読み取ってリラックス状態か集中状態かを判別できるヘッドセットをおでこに装着し、脳波データをアプリへ送信する仕組み。くるりん娘の画面には女性の後ろ姿が表示されており、制限時間内で、集中状態とリラックス状態を交互に高めると、女性を振り返らせることができる。長時間正面を向かせると、キスしてくれるというのだが……記者(♀)もやってみた。

 雑念を振り払い、画面の女性のうなじをじっとみつめる。すると集中度合いを示すグラフがぐんぐん上昇。意外と簡単だ。次はリラックス度を高める番。目を軽く閉じ、深呼吸したりしてみたが、なかなかリラックスできない。焦るとさらにうまくいかない。難しい! 女性の横顔が少し見えた程度でゲームオーバーに。美女の顔を見られず残念だ。イケメンを振り向かせるアプリならうまくいっただろうか……。

 集中状態とリラックス状態を交互に高めると、便秘中のクマがうんこするアプリ「脳の熊力」もあった。こちらもやってみよう。「うんこ出ろ! うんこ出ろ!」――必死で念じて、集中力を高めてみる。女子なのに頭の中がうんこだらけなんてどうかと思うが、仕方ない。5秒くらい経つと、クマのおしりから茶色いものが顔を出した。すかさず次はリラックス。だがまたしてもうまくいかない。どうすればいいんだ!? 結局、快便ならず……。クマさんごめん。

 米国のベンチャー企業NeuroSkyが開発した脳波を読み取るヘッドセット「MindSet」を活用し、アプリは独自で開発した。ヘッドセットを4000円程度に抑えて発売し、アプリは無料で公開する計画。来年3月ごろまで公開する予定だ。

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