駅から降りてまず定期を購入。
自動販売機でSuicaを定期500円のデポジットのみで購入。定期はクレジットカードで購入できて便利。
これで札幌へ帰省しても使える。pasmoが使えないんです。(~_~;)

駅の1Fにあるスーパーで物色。晩御飯の弁当を買うか、外食するか悩んで、枝豆と水、烏龍茶合わせて4Lを買う。朝御飯は予約していないので、好きなバターレーズンパンにした。
いつものようにクレジットカードで支払い(もちろんサインレス)。
外に出て定食屋を見回し、 入るのに慣れている松屋があったので、入店。
いつもの店と異なること。pasmo使えない。店員が男のみ。(時間かな) なぜか厨房が広い。
寮への帰り道にはGirls BAR、キャバクラなどの店がちらほら見られる。引き込みのお兄さんが少しいる。
帰宅して、部屋の電化製品セッティング。ケーブルを家から忘れたのでTVから音が聞けないので、RADIKOを聴いた。 この生活懐かしいなデスね。
22:15頃1Fもお風呂に行ったら1人しか入っていなかった。少し立って出て行ったので、貸切風呂。
150室もある寮なのに。隣にシャワールームがあるからそっちを使っているのか、入浴時間が違うのかな?
まだ、ゴミ捨て、洗濯、乾燥機の使い方わからない。
部屋に音の出ない42インチのリアプロTVが音がないけれどイイね(^-^)


部屋の前が 乾燥機付き洗濯機があるが、24:00を過ぎても 私の部屋では音が聞こえなかった。
dvdレコーダーとリアプロのファンの音の方が気になった。
冷蔵庫がきたら大丈夫か?
つぶやきなので、Blogにはふさわしくないですが記載しておきます。

残念ながらリッツカールトン・SANYAではインターネットは有料

1H 60元=900円
24H 100元=1500円
(1元=15円程度)かかります。

有線と無線LANなら無線LANでの接続をオススメします。移動できるし、他のデバイスでも使え回せます。

Youtube、Twitter、facebook、MySpaceなど世界的なSNSはアクセスできません。(さすが、中国)
また、ハイナン島を台湾の次に中国の大きな島とガイドの方が日本人に対して説明。
(現在、尖閣諸島での問題で日中が複雑なときです)

2008年にOPENしたので、設備は新しいですが、中国の最南端の田舎です。
未だ未だ品格にかける中国の方が多く訪れるので、トイレの使い方、タバコの吸殻などが気になります。
また、プールにバスローブは下記のリンク先にある通り、このリゾート地のリッツ・カールトンでは結構見かけます。

ホテルで部屋からプールへ行く場合、水着の上にバスローブを羽織っていく。これは基本的にはOKです。しかし、周囲の状況により異なります。大きくはリゾートホテルとシティホテルの違い。そしてプールへのアクセスルートの問題です。


この週の利用している人は大陸からの人がメインでロシアの方(直行便があるらしい)は少ないです。日本人はさらに少ないです。まず合うことはないですね。Japan is NO.1からは遠く、日本語は見かけません。(10年前はいらないと思いましたが、昨今は悲しいです)

利用者の女性はスタイルの方もよく、品がよさそうです。男性は昭和の男のようで、お洒落っ気が不足しています。まずはお金あり、見た目の素敵な女性が近寄ってきているって感想。

雨が多かったためもあり、日が差していないので、通路の電灯OFFは暗い。
笑顔をスタッフよし。

ワインもムートンなど高級ワインもたくさんありますが、温度・湿度が高くワインセラーのガラスが曇ってなにも見えない状態です。


やはり、利用する客の品位、品格も上がるとよいですね。

リッツ・カールトンが大切にする サービスを超える瞬間/高野 登

¥1,575
Amazon.co.jp

http://tabelog.com/btb/504969ae1b1d73966636c7677cd15267/

テニスの試合の後へ寄る。労働者向けであるが、場所が逗子マリーナの近く。
駐車場はないが、代行の広告あり。サイクリングの休みがてらの客とデートで使っている人たちもいた。
周りは海に近いが、あまり刺身を出してくれるお店は少ないようである。