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某ふくろうカフェについて、管轄の動物〇△□〇センターに連絡をとってから

 

3週間が過ぎたけどなんの連絡も無し。

 

結果報告をするためにと、こちらの氏名・住所・電話番号を聞かれたのに。

 

なので、その後立ち入り調査の日程が決まる等、なにか進展はありましたか?

 

とメールしてみた。

 

そしたら返信があり、最初に電話で話した6日後には立ち入り調査を実施したとのこと。

 

なんでその連絡がないんだ(=_=)・・・と思ったけど、まぁそんなことはどうでもよい。

 

最初に私がメールした内容の一部~     

 

問題点

 ・給水器が設置されていない。

 ・基本的に24時間拘束されたままである(自由に歩くことが出来ない)。

 ・放鳥時間が一切無い。

 

改善指導していただきたい点。

 ・給水器を設置する等、自発的に水分補給できる環境にする。

 ・拘束時間を短くして交代制にし、十分に休息がとれる環境を用意する。

 ・営業時間外に放鳥と自由に歩ける環境を用意する。

 

今回の立ち入り調査の報告~

 

定期的な休憩時間、給水方法、管理記録の作成について、改善するよう指導を行いました。

なお、鳥をつないでいる方法については、問題視している方があることを伝えました。

鳥の健康と利用者の安全に配慮するよう助言しています。

 

とのこと。

 

指導後に状況が実際に改善されているのか、継続して調査してもらえるのかなぁ・・・。

 

 

猛禽カフェがあること自体、不自然で良くないのだと実際にこの目で見て痛感したけれど、

 

人慣れするように雛の時から飼育されている子たちらしいので(確かに何羽かはとっても人

 

慣れしていた)、いきなり じゃあ店舗閉鎖!となってしまったらこの子たちはどうなってしまうのか。

 

そこも非常に心配な部分なので、もどかしいけど、徐々に、この子たちが本来あるべき

 

飼育環境に戻れるように時間をかけていくしかないのかな。。。(>_<)。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

http://ameblo.jp/revuemama/entry-12187223573.html

               ↓

http://ameblo.jp/revuemama/entry-12241940451.html

               ↓

http://ameblo.jp/revuemama/entry-12243817581.html

 

酷い、、、その一言に尽きる。

 

ロイズくんが生きているうちに保護主さんが救い出せて

 

本当に本当に良かった(>_<)。

 

ロイズくんの身体と心が1日も早く元に戻りますように。。。

 

 

 

フクロウカフェの件、なにか自分に出来ることはないのかと悶々としてたのだが

 

そうだ!と気づき、1週間前に管轄の動物〇〇〇〇センターにメールしてみた。

 

詳細を聞きたいので電話ください との返信。

 

電話してお話したけど、なんていうか、想像してた通り・・・かなぁ。

 

詳細をと言うから事細かに話したのに、とにかく期待しないでほしい的なニュアンスの言葉ばかり。。

 

既に動物保護団体さんが昨年から動いてる件なので、周知してるかと思ったら

 

初耳とのこと。

 

近日中に立ち入り調査するとのことだったけど、

 

給水装置が無い点だけは興味を示していただけた。

 

それ以外の部分は「残酷と感じるかは人それぞれなので」とか

 

「実際に見に行ったら言うほどじゃないこともあるので(苦笑)」とか

 

とにかく「我々には何も出来ません」という結末のために

 

伏線を張るような言葉ばかりで、がっかり。

 

児童虐待とかでも、周辺の人が役所に通報しても

 

結局小さな命は助けてもらえないくらいだから

 

期待は出来なさそう・・・。

 

でも知らせないままよりはマシよね・・マシだと思いたい。

 

 

 

 

 

 

 

千葉県柏市で1月14日の午後8時頃から

レイちゃんという高齢犬が迷子になっているそうです。

 

詳細はこちらをご覧ください。

 

認知症があり、目も耳も不自由とのことです。

 

周辺にお住まいの方、外出の際に辺りを気にして見ていただけると幸いです。

 

 

よろしくお願いいたします。

 

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なな婆に雰囲気が似ているレイちゃん。

 

とにかく1日も早く無事に飼い主さんの元に戻れますように。

 

 

今日初めてふくろうカフェに行ってみた。

フクロウたちはとっても可愛かったのだけど、

ショックなことが沢山。

人工芝が巻かれた木の板に乗っているのだけど

両足に革製の足輪みたいな物を履かされ、それが板と紐で

つながれていて、動ける範囲はわずか数センチだけ(>_<)。


営業時間はここに居て、閉店後は別の場所で快適に休息

できる環境が用意されているものだと思っていたのだが、

話を聞くと、まさかの24時間この部屋にいるとのこと・・・。

基本繋がれっぱなしの状態で24時間!?

放鳥もしていないとのこと。

部屋の中ではかえって危ないので放鳥しないとのこと。

おそらく狭いため壁にぶつかって怪我してしまうからだろう。

ときどき外に散歩に連れていってるとのことだったけど、

もちろん散歩時も手に乗っているだけ。

少しはストレス解消にはなるだろうけど・・・

あとはお客さんの手に乗る時間だけが

止まり木から離れる時間とのこと。。。


あと、反対側の同じ空間にとっても小さなフクロウも数羽

居たのだが(こちらも両足拘束)、

大きいフクロウが小さいフクロウを獲物として狙っちゃうので

放鳥できないとのこと。。。

・・・って、なんで同じ空間に居させる!?

 

とにかくこの環境は異常だと思う。

部屋に窓は無いし、、、

絶対に良くない。。。

 

同じ状態で、はやぶさも二羽いた・・・。


ちょうど今日、「拘束されて動けないフクロウカフェに終止符を」というキャンペーンが回ってきたので迷わず賛同した。

 

いくら手乗りになるようにヒナのときから飼育されていたとしても

放鳥無しのほぼ24時間両足拘束は間違っている。

 

この子たちに普通の幸せが1日も早く訪れますように。。。

切に願うばかり

 

 

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宮前区はコチ丸くんが逸走した当初の捜索エリアだ・・・

 

1日も早く無事に保護されますように!!