以下、備忘録
I-129F申請は 弁護士さんを雇ってくれました。
サンディエゴ在である その日系弁護士さん、結構カタコトでした。
頼りないし 弁護士を雇う必要性は感じられません。
ビジネスであれ アメリカ人に頼ろうとする私の考えが そもそも間違っているのですが
お勉強しないワタシ。
I-129F申請時、シンガポールで就労中であったため
サインした書類は シンガポールから婚約者の自宅へ送りました。
2018年2月11日 I-129F 弁護士を通して発送
2018年2月13日 NOA1
2018年5月末頃 シンガポール警察へ無犯罪証明書申請
2018年6月11日 シンガポール警察にて無犯罪証明書取得
2018年8月31日 退職
2018年9月2日 シンガポールから日本へ帰国
2018年9月4日付けで 婚約者の元へ「追加書類のリクエスト」のレターが届く![]()
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2018年9月27日 追加書類を発送
2018年10月10日 NOA2→期限は4ヶ月後の2019年2月10日と明記されている。
2018年12月27日 アメリカ大使館より「住所不明のため
発送したパッケージが却ってきました」とメールが来る
2018年12月27日 正しい番地を明記し メール返信
2018年12月27日 DS160送信、最短である2019年2月13日の面接予約
→期限の2月10日過ぎてるし
2018年12月31日 アメリカ大使館よりパッケージが届く
2019年1月7日 渡航検診の予約
2019年1月10日頃 NOA2の延長申請が承認される(年末に依頼して時間を要したが通常は2,3日かと)
2019年1月17日 渡航検診 @あだちまさときクリニック in 神戸
2019年1月中旬 県警へ無犯罪証明書発行のため指紋採取してもらう
2019年1月下旬 渡航検診の結果届く
2019年1月末頃 県警へ無犯罪証明書発行の受取へ
2019年2月13日 面接
2019年2月20日 アメリカ大使館よりパスポートが届く
2019年2月28日 渡米
同 日 LAXより 入国
こうして時系列見るだけで スムーズに進まれた方と比べ 行数が多い。
NOA2直前に追加書類、通常1ヵ月程度で届くはずのパッケージが2ヶ月半かかり
そのせいで期限切れの始末。
最終的にはパスポート返却まで しっかり一週間という。。
提出書類を見返して 住所の番地を間違えていた箇所が見つけられなかったことは最も無念、
そもそも私の姓は珍しく 番地が無記名でも郵便物は届くほど。
郵便屋さん、大使館からのアルファベット表記を解読する気にはなれなかったのでしょう。
以上、思い出すだけで疲れた![]()
