僕らのアドベンチャー
血筋なのかガキん頃から銃が好きで、エアーガン買って貰い独り遊びしてたマリヲどす。
久々にエアーガンで遊ぶ機会がありまして、対相手に向かって撃つんですが、狙う場所はただ1つ。
互いが付けてるネックレスのトップ。
わたくし、当たったかどうかよくわからないのね。
ズラしたら痛いからわかるけど。
で…勢いづいて外で遊びだした訳ですよ。
エエ大人がガキの様に。
5人位で居たから、途中各々が好きにしてる訳で…、マリヲ射撃手、知らないチャリンコのサドルに何故か1本の煙草が立ってるのに気付きました。
一発で当ててやりました。
もうアサシン気取りですわ。
でも、チャリンコのサドルに煙草が1本立ってる事に違和感を感じなかった訳です。
わざわざそうなってた状況に。
隣に普段はよく喋るのに無言の先輩が居ます。
きっとこの先輩が、わざわざ立てにくいサドルに煙草を1本立てらせて、当ててやると意気込んで射程位置まで歩いて(?)きたんでしょう。
無言って所にマジさが伝わって怖いです。
それに気付いたのは、1週間位経ってから『面白かったなぁ』と回想してた時だけど。
先輩、すいませんでした。
by-アサシン失格者
※公道や公共の場所では使用しない様に
久々にエアーガンで遊ぶ機会がありまして、対相手に向かって撃つんですが、狙う場所はただ1つ。
互いが付けてるネックレスのトップ。
わたくし、当たったかどうかよくわからないのね。
ズラしたら痛いからわかるけど。
で…勢いづいて外で遊びだした訳ですよ。
エエ大人がガキの様に。
5人位で居たから、途中各々が好きにしてる訳で…、マリヲ射撃手、知らないチャリンコのサドルに何故か1本の煙草が立ってるのに気付きました。
一発で当ててやりました。
もうアサシン気取りですわ。
でも、チャリンコのサドルに煙草が1本立ってる事に違和感を感じなかった訳です。
わざわざそうなってた状況に。
隣に普段はよく喋るのに無言の先輩が居ます。
きっとこの先輩が、わざわざ立てにくいサドルに煙草を1本立てらせて、当ててやると意気込んで射程位置まで歩いて(?)きたんでしょう。
無言って所にマジさが伝わって怖いです。
それに気付いたのは、1週間位経ってから『面白かったなぁ』と回想してた時だけど。
先輩、すいませんでした。
by-アサシン失格者
※公道や公共の場所では使用しない様に
♪オイラは玩具♪
ウォーーーーーッ!!!
見ぃーつけたぁ♪

もうね
チミとは出会えないと思ってたよ!!
『パオーン!パオパオ!』
訳)外に出る訳ないだろ!お前の部屋は部屋でないからだ(怒)
隅に追いやられてたから随分汚れちゃったね。
ごめんね。
『…………』
訳)フルシカト
はい♪
そんなかんなで再会できた事にコークで乾杯♪
多分ね…この象さん、コーラの何かの記念かなんかで作られたんだった様な…。
うむ。
昔すぎてウンチクはわからん!
とにかく(かなりチープだけど)一目惚れでメッチャお気に入りなのね♪←で、その扱いか!
ま、あってヨカッタ。←只の自己マンか!
皆は
ブリスターから脱出させてちゃんと遊ぶタイプ?
ブリスターに価値観置くタイプ?
別に人の事はドッチでもイイけどぉー。
…VintageやDead stockだからって、手も足も通さない衣類も可哀想なモンだね。
所有者各々の価値観だけど。
そのお陰でDead stockが存在するから、歴史として見れるのはイイ事でもあるし。
このチープな象さんだって、シビアに考えりゃー生活する上で何の役にも立たない。
でも、捨てる気も譲る気も多分一生ないだろうね。
I want it that way
いつの間にかboysがboysでなくなってました。
メンバーもかなり変わった気が…。
しかしながら、想い出の一曲であるのです。
昼夜問わず山道を走る時や、オレンジの外灯が並ぶ大通りを走る時のBGMでもありました。
昼夜問わず山が好きなのは、煩悩が浄化されるからで
『こんな些細な事に悩んでたのが馬鹿らしい』と思えてくるんですね。
社会のルールや情勢に流されて“こうでなければならない”という概念を“しょーもない事”と思わせてくれるのが山であり自然だった。
だから、夜中一人で行っても怖いと思わないのさ。
時には命の危険さえ危ぶまれるし厳しいけど、受け入れてくれるのが自然。
チープながらもそんな癒しを求めて共に明け方までひたすら走り続けた元学友も口を揃えて『あの頃は何もなかったけど、あれだけで楽しかったなぁ』って今でも言う。
けど、もうそんな“あの頃”にはお互い戻れないんだ。
簡単に言えば、環境が変われば話も合わない。
けど、わたくし、今だ続けてる。
成長してないんだろな。
変わってないのか変わったのか…、相変わらずだなと言う人の台詞の中にも年月経てば何らかは変わってるだろうから、踏まえた上での相変わらずなんだろな。
PS:箱で流してくれたツレに感謝
メンバーもかなり変わった気が…。
しかしながら、想い出の一曲であるのです。
昼夜問わず山道を走る時や、オレンジの外灯が並ぶ大通りを走る時のBGMでもありました。
昼夜問わず山が好きなのは、煩悩が浄化されるからで
『こんな些細な事に悩んでたのが馬鹿らしい』と思えてくるんですね。
社会のルールや情勢に流されて“こうでなければならない”という概念を“しょーもない事”と思わせてくれるのが山であり自然だった。
だから、夜中一人で行っても怖いと思わないのさ。
時には命の危険さえ危ぶまれるし厳しいけど、受け入れてくれるのが自然。
チープながらもそんな癒しを求めて共に明け方までひたすら走り続けた元学友も口を揃えて『あの頃は何もなかったけど、あれだけで楽しかったなぁ』って今でも言う。
けど、もうそんな“あの頃”にはお互い戻れないんだ。
簡単に言えば、環境が変われば話も合わない。
けど、わたくし、今だ続けてる。
成長してないんだろな。
変わってないのか変わったのか…、相変わらずだなと言う人の台詞の中にも年月経てば何らかは変わってるだろうから、踏まえた上での相変わらずなんだろな。
PS:箱で流してくれたツレに感謝